2001年4月2日
Sさんと待合せの予定があった。コンサバティブなスーツ、黒のガーターベルトと
ストッキング、Tバックのパンティがご指定だった。チェックのジャケットに、黒の
ミニスカートを着た。そして、赤のビスチェやバイブを持ってくるようにというご指
定だったので、それらをバッグに入れた。
7時半に仕度が出来たので、Sさんのお部屋に電話を入れた。Sさんは、ちょうど
お食事が終わったところだった。Sさんとは、Sさんがお泊りのホテルの前で、
お目にかかることにした。
ロッカールームを出て、タクシーを拾って、新宿西口の高層ホテルの名前を告げた。
タクシーの運転手さんは、「もう、今日は上がり?じゃないですよね」と話しかけて
きたので。「ええ、これからですよ。」と答えておいた。
10分ほどで、タクシーはホテルの反対側についた。歩いて、ホテルへ向かった。Sさ
んはホテルを出たところで、待っていてくださった。思ったより、絵夢の背が高かっ
たようで、驚かれていた。
ホテルの中を通って、Sさんのお部屋まで連れて行っていただいた。かなり上の方の
お部屋だった。Sさんは、ウィスキーの水割りを作ってくださったので、それを頂き
ながら少し、お話をした。日本へはたびたびいらっしゃっているアメリカの方だった。
女装の子と遊ぶのは初めてとおっしゃっていた。
お話が一段落したところで、バッグの中身をご披露しなければならなかった。赤の
ビスチェ、バイブをテーブルの上に並べた。Sさんは、赤のビスチェがお好きなよ
うだった。ジャケットとスカートが取られ、身体を触られた。そして、赤のビスチ
ェを身につけた。Sさんは、絵夢の足やお尻を十分に触った後、ベッドによつんば
いになるようにとおっしゃった。
絵夢がベッドに四つん這いになると、Sさんは、アナル用のバイブを絵夢のアナルに
挿入した。スイッチを入れて振動するバイブをいれたり出したりして、遊ばれた。
しばらく、そうしたあとで、Sさんは、バイブのスイッチを入れたまま、絵夢のパン
ティーをかぶせて、バイブが抜けない様に固定してしまった。
Sさんは、服を脱いでベッドに仰向けになられた。絵夢は、アナルにバイブを入れら
れたまま、おしゃぶりをしなければならなかった。Sさんのおちんちんは、長かった。
7インチくらいあるとおっしゃっていた。今まで絵夢が見た中で、一番長いように
思った。ゆっくりと、先端から順に舐めさせていただいた。
常にアナルにバイブの振動を感じながら、フェラチオを続けるのは大変だった。絵夢も
感じながら舐めさせていただいた。Sさんの亀頭、両方の玉とゆっくり丁寧に舐めさせて
いただいた。Sさんは、玉を吸われると感じるようだった。そして、Sさんは、絵夢の
口で行ってくださった。洗面台で口をゆすいで戻ったとき、やっと、アナルのバイブを
抜いてくださった。
一息入れると、Sさんは、また、絵夢をベッドにあげた。Sさんは、すでに回復して、
元気になっている。少し、手でマッサージさせていただいたところで、Sさんは、
絵夢にまたがるようにおっしゃった。Sさんにコンドームを付けていただき、ローショ
ンをつけて、Sさんのおちんちんにまたがるように、ゆっくり座った。Sさんは、下から
その様子をにこにこしながらご覧になっている。
少し時間をかけて、Sさんのおちんちんが完全に絵夢のアナルに入った。かなり長さが
あったので、完全に入ったときは自分でもビックリした。アナルの奥までSさんのお
ちんちんが入っているのがわかった。Sさんは、下からゆっくり突き上げてくださった。
同時に、絵夢のクリトリスをいじってくる。絵夢も感じてしまった。
絵夢は、したからSさんに突き刺された状態で、腰を動かした。Sさんは気持ちよさ
そうにしている。しばらく、そうしたあと、Sさんが上になった。こんどは、Sさんは
すんなり挿入できた。痛みもなかった。Sさんは、ゆっくり出したりいれたりして、絵
夢の反応を楽しんでいた。絵夢は、深く突き刺されるたびに、ベッドの上で悶えまく
っていた。
Sさんは、次第に出し入れのスピードを早くしてきた。そのころには、絵夢は完全に感
じきった状態で、喘ぎ声しか出ない状態になっていた。アナルが本当にいっぱいといった
感じだった。さらにSさんの動きが激しくなって、Sさんは、絵夢のアナルで行って
くださった。
Sさんは,タバコを吸われない方だったが、絵夢は1本タバコを吸わせていただいた。まだ、
あたまがクラクラしていた。一休みすると、また、絵夢はベッドの上に寝かされた。Sさん
は、絵夢のペニクリにローションを塗って、触り始めた。絵夢が行くところを見たいとお
っしゃる。絵夢は、Sさんのおちんちんをしゃぶりながら、Sさんにペニクリをいじりま
くられた。5分もしないうちに、絵夢はSさんの見ている前で、Sさんにいかされてしまっ
た。
絵夢はお化粧を直して、服を着た。まだ、時間があったので、水割りを頂きながら、少
しお話をした。ホームページの話になったとき、Sさんは、見せたいホームページがあ
るとおっしゃって、ご自分のパソコンを操作しはじめた。
Sさんは、いくつかのサイトを教えてくださった。Sさんの股間を触ると、また、元気に
なっていらっしゃった。Sさんがパソコンを操作されている間、絵夢は机の下から、Sさん
のおちんちんをしゃぶっていることになった。Sさんは、パソコンに出てくるHな画像を
見ながら、絵夢がしゃぶっている様子をご覧になって、満足そうだった。絵夢は時々顔を
あげて、パソコンの画像を教えていただいた。30分近くそうしていた。
Sさんのお部屋を失礼する時間になったので、お休みなさいを言って、お部屋を出た。
ホテルの前からタクシーでアクトレスまで戻った。
アクトレスには、アジアの出張から戻られた、香代さんがいらっしゃっていたので、
マレーシアやシンガポールのお話をすこしした。結局、12時半頃まで、アクトレスに
いた。
写真1
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