2000年4月18日
メールを頂いた、Nさんとお約束があった。PVCのチューブ
ドレスを着た。予定の時間の10分前に絵夢の携帯が鳴った。
Nさんは、ロッカーのあるビルの前にいらっしゃっているという。
白のコートを羽織った。
絵夢が外に出ると、Nさんのお姿が見えなかったので、待ち
合わせ場所へ歩いて行った。途中で声をかけられた。Nさんだった。
すぐにタクシーでホテルへ向かった。シックで、落ち着いたお部屋
だった。ただ、鏡が多くて恥ずかしかった。
コートを脱いで、PVCのドレスになった。Nさんは気に入ってくだ
さったようだった。少し、お話をした。いろいろな国へいらっしゃっ
たことのある方だった。
絵夢のことをもっときれいな子はたくさんいるけど、ユニークな存在
だと、おっしゃっていた。そうかもしれないなぁと思いながらお話を
伺っていた。
メールでプレイのご希望を伺っていたので、そのとおり実行に移され
た。Nさんは、絵夢がいくところをご覧になりたいとおっしゃった。
Nさんの上に騎乗位のスタイルで、いかなければならなかった。真正
面に鏡があって、とても恥ずかしかった。
プレイの後も少し海外でのお話を伺って、楽しい時間が過ごせた。
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