2000年4月20日
Tさんとお約束があった。メイド服のご指定だった。白のブラ
白のガーターに、黒のストッキングと白のパンティーを身につ
けて、半袖の超ミニのメイド服を着た。

仕度ができると丁度待ち合わせの時間だった。白のコートを羽織
って外に出た。Tさんは、着替え部屋のビルの前で待っていてく
ださった。

すぐに、タクシーでホテルへ向かった。お部屋は、丸い回転ベッド
で、天井は鏡張りだった。コートを脱ぐと、ご指定の通りのメイド服
だったので、Tさんは、喜んでくださった。

すぐに、ベッドの近くへ連れて行かれて、赤のロープで縛られた。Tさ
んは、徹底的に感じさせるとおっしゃった。亀甲に縛られ、自由を奪わ
れた。Tさんはお持ちになられた道具を絵夢にお見せになった。

それは、アナルに入れる、玉が10個ほど数珠繋ぎになったもの、バイブ
ローション、そして、ブラシが2本だった。自分がどんな目に合うのか分
かってしまってドキドキしてしまった。

Tさんは、絵夢をベッドに座らせて、手首と足首をそれぞれロープで縛
って、開脚の位置で固定してしまった。スカートがまくられて、パンテ
ィが剥き出しにされた。

Tさんは、ブラシで、絵夢の股間をなで始めた。微妙な感じで、感じてし
まう。Tさんは、ゆっくりブラシを動かして、絵夢の反応を楽しんでいら
っしゃるのがわかる。天井には、自分のあられもない姿が映ってしまって
いた。Tさんは、そんな様子を写真に収めた。

次にTさんは、絵夢のパンティをずらして、股間を剥き出しにしてしまっ
た。逃げるすべもなく、Tさんのおもちゃにされていかなければならなか
った。いつのまにか、Tさんは服を脱がれていた。

Tさんは、絵夢の横に来て、おちんちんを絵夢の口の前に突き出された。
お口でご挨拶させていただいた。

次に、Tさんはアナル用の玉を取り出された。直径13mmの玉が5つ、少し
小さな玉が5つ連なっていた。Tさんは、絵夢のアナルをローションでマッ
サージし始めた。そして、そのアナル玉を一つ絵夢のアナルに入れた。すん
なり入ってしまった。

それから、次々と玉は入れられ、最後の一つだけがアナルの外に出ているだけ
になってしまった。そして、その玉にバイブを押し付けると、バイブのスイッ
チが入れられた。バイブの振動が数珠繋ぎになった玉を伝わって、アナルの奥
まで伝わってきた。思わず、声が出てしまった。

バイブの振動は最初は弱い物だった。振動がジワーッと伝わる感じで身悶えて
しまった。Tさんは、さらにブラシで絵夢の股間や太股の内側を攻撃してくる。
天井にはその様子が映って、ますます恥ずかしくなって、感じてしまった。

突然、バイブの振動を強くされた。大きく身悶えてしまう。Tさんは、そんな
絵夢の恥ずかしい姿を見て、楽しんでいらっしゃるようだった。バイブとブラ
シの責めは、執拗に続いた。途中で何度か、バイブが外れ、Tさんはその都度
バイブを元の位置に戻して、振動がアナルに伝わるようにして、絵夢を責めか
ら解放してくださらなかった。

いったん、バイブのスイッチがOFFにされた。「ふー」っと一息つかせていた
だいた。Tさんは、アナル玉引っ張る。アナルが収縮して、すぐには取れない。
Tさんは「そんなに好きなんだ」といって、言葉で絵夢を苛めた。そして、ア
ナル玉が5つ出るまでアナル玉を引っ張った。アナル玉が抜ける瞬間もまた、
感じてしまった。

その状態で、また、バイブのスイッチが入れられた。また、感じてしまう。そ
して、また、外に出ていたアナル玉がアナルに入れられた。絵夢は、完全に感
じてしまって、なされるがままになるしかなかった。そして、ブラシが責めに
加えられた。身体中が敏感になっていた。

アナル玉は、何度の抜かれたり入れられたりした。途中で手足を縛ったロープ
は解かれたが、足を閉じる事ができない状態になっていた。どれくらいの時間
責めつづけられたのかわからなくなったころ、Tさんは、絵夢のペニクリを舐め
ていかせた。アナルには玉がはいったまま、バイブの振動に翻弄されながらだっ
た。

絵夢がいったあと、アナル玉を抜かれるときがまた、恥ずかしかった。Tさん
は絵夢の恥ずかしがっているのを確認するかのように、一つずづ、ゆっくりと
玉を抜いていった。とても、恥ずかしかった。

亀甲のロープはそのままで、一息つかせていただいた。時計を見ると、2時間近
く経ってた。時間を忘れさせられる激しい責めだった。

亀甲のロープを解いていただき、シャワーを使わせて頂いた。パンティーはロー
ションで使えなくなっていた。念のためと思って持ってきた、白のミニドレスと
代えのパンティを身に着けた。

Tさんとは、ホテルを出たところでお別れした。アクトレスまで戻る途中の夜風が
気持ち良かった。

写真1


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