2001年4月27日
Mさんとお約束があった。Mさんは、絵夢に女王様スタイルをご希望になった。
黒のPVCのスリー・イン・ワン、黒のPVCのミニスカートを身につけた。下
着も黒のストッキング、Tバックにした。
お約束の時間に、Mさんは、待ち合わせ場所で待っていてくださった。タクシー
でいつも使っているホテルへ向かった。フローリングのお部屋だった。絵夢は靴
のまま部屋へ入った。
Mさんは、過去に数回SMクラブで遊ばれた経験があるようだったが、絵夢のよ
うな子とは、初めてだとおっしゃっていた。最初、とても緊張されているようだ
ったので、少し、お話をしてから、シャワーを浴びていただいた。その間に、絵
夢は道具をカウンターに並べた。
シャワーを浴びたMさんに、タオルを巻く事も許さなかった。素裸で正座させて
ご挨拶させた。ご挨拶は上手にできた。Mさんの背中に足を乗せで、どんなことを
されたいのか、告白させた。足で、背中をなぞると、感じるらしく、身体を動かし
た。乗馬鞭を軽く打って、動かないように指示した。
乗馬鞭の先で、Mさんの身体をつっつくと、やはり、身体を動かす。敏感な膚を
しているのがわかった。しばらく、乗馬鞭の先で、背中や首筋をなぞって、楽し
んだ。顔を上げさせると、Mさんのおちんちんは、大きくなってしまっていた。
乗馬鞭の先で、おちんちんをつっついた。Mさんが逃げようとするので、おちん
ちんを握って、逃げない様にした。さらに、身体のあちこちを触ってみると、ま
ずます敏感に感じているのがわかった。
Mさんを経たせて、後ろでに手枷をつけた。あおして、目隠しをして、どこから
触られるか分からない様にした。乗馬鞭で身体をつつきながら、会社のスタッフの
事とかを聞き出した。言葉責めをするたびに、Mさんのおちんちんは、反応してい
た。スタッフの中に、女王様風の子がいるという。「Y女王様におまえの恥ずかしい
姿を見ていただこうか?」というと、Mさんは身体を震わせて「お許し下さい」と
消え入りそうな声で言っていた。そんな感じで、しばらくの間、言葉責めを続けた。
目隠しをしたまま、Mさんをベッドに上げた。太股の内側やヒップを爪を立てて
なぞると、また、感じるようで、声を立てていた。Mさんは身体中が感じるように
なっていた。
次に、指にコンドームをつけて、Mさんのアナルに入れた。非常に恥ずかしいらし
く、お許し下さいの連発だった。指をゆっくり出したり入れたりして、感じている
のを確認して楽しんだ。指は2本まで入った。そして、パールローターにコンドー
ムをつけて、アナルに入れた。あまり経験はないようだったが、すんなりと入った。
スライドスイッチを弱くしたり、強くしたりして、Mさんが感じているのを確認した。
途中で、目隠しを外して、天井に映っている自分の姿を強制的に見させた。Mさんは
小さな声で、「恥ずかしいです」といっていた。その様子がまた、楽しかった。
Mさんは、男性自身を口にしたことはまだ無いと言っていたので、絵夢は絵夢のペ
ニクリにコンドームをつけて、Mさんにまだがった。Mさんは素直に口を開いたので
その中に絵夢のペニクリを入れた。Mさんは、おそるおそる絵夢のペニクリを咥えた。
そして、少しだけ下を動かした。次に、顔面騎乗して、アナルを舐めさせた。やはり
最初は、おそるおそるだったが、次第にしっかりアナルを舐めてくれた。
絵夢も感じてきたので、Mさんにアナルに入れてあげることにした。初体験という
ことだったので、少しだけ入れた。Mさんがとてもドキドキしているのが良く分かっ
た。最後に、Mさんを手でいかせた。Mさんは、とても満足して下さったようだった。
シャワーを浴び、身支度を整えた。ホテルを出て、アクトレスの近くまで送ってい
ただいた。時間は10時過ぎだった。時間が早かったので、ロッカーに荷物を置いて、
渋谷のナチュラルへ向かう事にした。N子女王様のお誕生日会に顔を出すことにした。
10時半過ぎにナチュラルについた。お店はお客様でいっぱいだった。2月にPVCの
ロングブーツをお貸しした、デザイン学校に行かれている女王様もいらっしゃっていた。
ときどき、いらっしゃている、S女王様やはじめていらっしゃったという、R女王様
とお話させていただいた。奴隷たちもたくさん来ていて、盛り上がっていた。
N子女王様もお元気そうだった。
11時半過ぎに、お客様が引き始めたので、絵夢も新宿へ戻ることにした。N子女王様は
彼が滞在されている新宿プリンスへ行かれると言うので、タクシーでごいっしょする事に
なった。N子女王様は奴隷たちからのプレゼントをたくさん持っていらっしゃった。絵夢
もナチュラルに預けっぱなしにしていた、PVCのロングブーツを持って、タクシーに
乗った。タクシーの中で、近況を伺うことができた。タクシーの運転手さんはどう思っ
たことだろう。
タクシーが新宿プリンスに着いた。N子女王様は彼を紹介したいとおっしゃるので、23
階のお部屋までごいっしょさせていただいた。エレベーターに他のカップルもいて、ち
ょっと恥ずかしかった。23階のお部屋で、N子女王様の彼にお目にかかった。なかなか
素敵な男性だった。おじゃまそうだったので、そこそこに引き上げた。
新宿プリンスの前からタクシーを拾おうとしたが、12時過ぎで空車が無かった。しょう
がないので、靖国通りを2丁目まで歩いて帰
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