2001年5月21日
昨年の暮れにお目にかかった、A子さんとお約束があった。メールの行き違い
があって、待ち合わせの時間が1時間ほど、遅れてしまった。A子さんは、
女装して苛めて欲しいと言うリクエストだった。

絵夢は、革のミニスカート、レザーのビスチェ、黒のブラウスを着た。A子さん
は、待ち合わせ場所のコーヒ−ショップで待っていてくださった。すぐに、タク
シーでホテルへ向かった。

ホテルへ入って、すぐにシャワーを浴びてもらった。A子さんは、男性モード
だったが、下着はすでにつけてきていた。シャワーを浴びたA子さんは、下着姿
で、ご挨拶をしてくれた。プレイの開始の合図だった。A子さんは、ベッドに座
った絵夢の前に正座して、絵夢に「調教をお願いします」とちゃんと挨拶ができ
た。

A子さんを椅子に座らせて、お化粧してあげた。人のお化粧をするのは、難しい
が、なんとかお化粧してあげることができた。かつらは、持ってきていなかった
ので、A子さんは、真っ赤な口紅をつけた、濃い目のお化粧と、ブラ、パンティ、
ガーターとストッキングというスタイルになった。

A子さんは、洗濯バサミやバイブレーターを持ってきていた。それを、テーブルの
上に並ばせて、説明させた。A子さんは、恥ずかしそうに一つ一つ説明してくれた。

最初に、A子さんをいすに座らせて、縛った。上半身を背もたれに固定し、手は後
ろ手に縛った。足は大きく開いた状態でいすの足に固定した。A子さんはいすの上で
身動きできない状態になった。乳首の感じる子なので、ブラをずらして、乳首を露
出させた。

乳首に、洗濯バサミをつけた。A子さんは少し声を出したが、痛みに耐えていた。
洗濯バサミにバイブを押し付けて、スイッチを入れた。バイブの振動が洗濯バサ
ミを伝わって、A子さんの乳首を刺激した。A子さんは声をあげて感じていた。
絵夢はA子さんの太股に足を乗せて、しばらく、A子さんの表情を見ていた。

大きく開いたA子さんの足の中心を見ると、パンティーからはみ出している袋が
見えた。そこにも、洗濯バサミをつけて飾ってあげた。絵夢は、タバコを吸いながら
その様子を眺めていた。そして、A子さんのパンティーを下げて、大きくなっている
ペニクリにも大きな洗濯バサミをつけた。A子さんはいい声で鳴いてくれた。

次にA子さんをベッドの上で四つんばいにした。お尻に鞭を入れた。A子さんは
痛いのは好きだが、くすぐられるのは苦手だった。そして、剥き出しの袋にまた
洗濯バサミをつけた。お尻が赤くなるまで鞭を入れた。

最後に、A子さんを仰向けにして、大きくなりっぱなしのペニクリにローションを
たっぷりつけて、苛めた。いきそうになるとマッサージを止めて、「いかせてください」
と懇願するまでじらせた。最後に、しっかりいってもらった。


写真1
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