2001年6月8日
朝、Sさんからメールを頂いた。半年くらい前にお目にかかった方だっ
た。絵夢のスケジュールをご覧になって、空いている事を確認されての
メールだった。
リクエストは、ミニでセクシーな服ということだった。前日と同じ服装
になってしまった。着替えていると、Kさんが下に見えているとアクト
レスのスタッフが教えてくださった。
約束の時間までちょっと間があったので、アクトレスへ顔を出した。K
さんとは、ちょっとしたお手伝いをさせていただいている。Kさんは気
を使って絵夢にボトルをいれてくださった。
約束に時間になったので、待ち合わせ場所へ向かった。Sさんはすぐに
いらっしゃった。タクシーでホテルへ向かった。和室の次の間のお部屋
だった。奥にベッドがあった。
Sさんは、シャワーを浴びた後、絵夢の写真を少し撮って下さった。ご
自身もカメラを持ってこられていた。
その後は、ベッドの上だった。Sさんはベッドに仰向けになられたので、
絵夢がいろいろしてさし上げる事になった。おしゃぶりさせていただい
た、Sさんのアナルの周囲をシゲキすると感じるようだったので、おし
ゃぶりをしながら、アナルを刺激してさし上げた。
しばらく、そんな感じで楽しんでいただいた。Sさんは、いれたいとお
っしゃったので、最初は,絵夢が上になって入れていただいた。下から
すごい勢いで突き上げられた。挿入されたまま、正常位に体位が変え
られた、Sさんは、激しく動いて、いってくださった。
その後も、しばらく、ベッドの上で過ごした。
10時過ぎに、アクトレスに戻った。ほぼ満席だった。少しして、Iさん
がいらっしゃった。1ヶ月ぶり位だった。11時過ぎまでお話しさせて
頂いた。Iさんは、絵夢が帰るとき、いっしょにアクトレスをでて、
絵夢を非常階段に連れ込んだ。前にも、されたが、この日も、非常階
段でスカートをまくられ、パンティーを下げられてしまった。この日は、
時々別の階のドアが開けられる音がした。いつ人が下りてくるか分か
らないので、なかなかいけなかった。Iさんは、絵夢がいくまで、絵夢
のペニクリを咥えて離さなかった。
写真1
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