2001年6月20日
イギリスからいらっしゃっている、Dさんとお約束があった。
黒のスリップドレス、黒のガーター、ストッキングと豹柄の半
袖のジャケットを着た。
お約束の時間にお電話を頂いて、お泊まりのホテルの部屋を教
えて頂いた。タクシーを拾って、恵比寿の高級ホテルへ向かった。
初めて行くホテルだった。ホテルの手前でタクシーを降りて、歩
いてホテルへ入った。エレベーターがわからなかったので、通り
かかったホテルのウエイトレスに聞いた。ちょっとドキドキした。
お部屋はとてもシックな落ち着いたお部屋だった。Dさんは、
ようやく時差ぼけが取れたところとおっしゃっていた。少し
お話をした。
Dさんは、服を脱がれて、いすに座られた。絵夢はジャケットを
脱いでスリップドレスになった。Dさんの前にひざまづいて、
Dさんのペニスを口に含んだ。すぐにとても元気になってくださっ
た。Dさんは、腰がつらいとおっしゃっったので、ベッドへ移った。
ベッドの上で、Dさんにお尻を向ける形で、おしゃぶりをつづけた。
Dさんは絵夢のお尻を触ったりして、たのしんでいらっしゃった。
しばらく、そのままおしゃぶりを続けた。
Dさんは、ローションをつけて、手でマッサージするようにとおっし
ゃった。絵夢は持ってきたローションをDさんのペニスにつけて、
両手でマッサージを始めた。Dさんのペニスはますます大きくなった。
しばらく、マッサージを続けた。Dさんは絵夢の手の中でいってくだ
さった。
絵夢は、身支度を整えて、失礼した。ホテルの前からタクシーでアクト
レスへ戻った。
写真1 写真2
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