2001年7月12日
Kさんとお約束があった。先週、急な仕事が入って、日を変えて頂いた
方だった。
赤のミニドレス、白の下着に、ガーターとベージュのストッキングを
身に付けた。Kさんは、お約束の時間にいらっしゃった。すぐにタクシ
ーでホテル街へ向かった。
ホテルはけっこう混んでいて、2部屋しか空いていなかった。白が基調
の落ち着いたお部屋だった。Kさんは、すぐにシャワーを浴びられた。
少し、お話をしたところで、写真を撮ってくださった。
ベッドへ移って、最初は、ながーい、キスだった。Kさんの舌がからみ
ついてきた。やさしいキスで、とろっとなってしまいそうだった。
Kさんの手は、キスをしながら、絵夢の身体のあちこちを触ってきた。
肩、背中、太股、そして、とうとう股間に到達して、パンティーの中まで
入ってきた。口をふさがれているので、声を立てることも身じろぎするこ
ともできなかった。
Kさんは、絵夢の足を中心に、触ってくださった。やさしい感触のさわり
方だった。感じてしまった。Kさんは、絵夢をよつんばいにして、うしろ
から絵夢のお尻を触ってきた。Tバックのパンティーがずらされて、アナル
まで、見られてしまう。そして、Kさんは、絵夢のアナルを長い時間舐めて
くださった。ときどき、舌をアナルに入れようとされたので、思わず、声が
出てしまった。
パンティーも脱がされてしまって、着衣の状態でノーパンといういやらしい
かっこうにされてしまった。Kさんがベッドに横になられたので、おしゃぶり
させていただいた。とても大きくなっていた。
しばらく、おしゃぶりをさせていただいたところで、アナルをお使いになると
おっしゃったので、コンドームをつけて、よつんばいになって、後ろから入れて
いただいた。最初はゆっくり、そして、しだいに強く出したり入れたりを繰り返
してくださった。
Kさんは、絵夢をいかせてから、ご自分はいきたいとおっしゃったので、一度
抜いていただいた。
絵夢がベッドに横になると、Kさんは、絵夢の大きくなったクリトリスを舐めて
くださった。少し緊張していたので、時間がかかってしまったが、Kさんのお口に
いかせていただいた。Kさんは、とてもうれしそうにされていた。
絵夢はKさんのおちんちんを舐めさせていただいた、Kさんのおちんちんは
ずーっと大きい状態が続いていた。もう一度アナルに入れたいとおっしゃったので、
今度は騎乗位で入れさせていただいた。
Kさんは、下からゆっくり、そして、深く突き上げてくださった。しばらく、
それが、続いた。Kさんは、絵夢を突き上げながら、絵夢のペニクリを触って
いた。最後は、また、おしゃぶりをさせていただいて、絵夢の口でいっていた
だいた。
身支度を整えて、ホテルを出たところでお休みなさいをいった。アクトレスへ
戻って、一息入れることにした。
アクトレスへ戻ると、今年の初めにお目にかかった、Kさんがいらっしゃっていた。
1月以来の再会だった。急に思い立って、アクトレスへ来てくださったようだった。
お店は、すいていたので、ゆっくりお話することができた。1時間ほどして、Kさん
がお帰りになるときに、絵夢もアクトレスを出た。
Kさんは、一度階段を下りて、すぐに戻っていらっしゃって、少しだけ触らせてほし
いとおっしゃったので、非常階段へ行った。
Kさんは、絵夢のワンピースをまくって、お尻やペニクリを触ってくださった。Kさ
んは、絵夢のパンティーを下ろしてしまって、アナルやペニクリまで、舐め始めた。
Kさんは、絵夢をいかせたかったようだったが、さすがにそれは無理だった。
せっかく来てくださったので、Kさんのズボンの前をあけて、おしゃぶりさせていた
だいた。Kさんは、絵夢の口でいってくださった。満足されて帰られたので、絵夢も
うれしかった。
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