2001年7月19日
Aさんとお約束があった。エナメルのチューブドレスを着た。下着は
黒のブラ、ガーターに編みストッキング、黒のTバックにした。
Aさんは、お約束の時間に待ち合わせ場所で待っていてくださった。
すぐに、タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。Aさんとは、2回
目のデートだった。
ホテルに入ると、まず、Aさんにシャワーを浴びてもらった。Aさん
はお化粧をして、苛めてほしいという、ご希望だった。
Aさんはシャワーを浴びる前に、テーブルに持ってきた化粧品や下着、
衣装、かつらなどを並べた。奴隷としてのご挨拶もきちんとできた。
シャワーを浴びたAさんは、衣装をつけて、洗面台の前でお化粧に
取りかかった。絵夢は横でその様子を見ていた。Aさんがあせると
いけないので、「ゆっくりお化粧しなさい」と指示した。下地の作り
方はだいたいOKだった、シャドーの引き方や、頬紅の乗せ方など
を教えた。
お化粧が完成したところで、絵夢はシャドーをもう少し強くして
娼婦っぽいお化粧にしてあげた。Aさんを壁の大きな鏡の前に連れて
行き、後ろから羽交い絞めにして、耳元で、「いっぱい調教されたい
のかい?」と聞くと「はい、よろしくお願いします」という返事が
帰ってきた。
鏡の前で、Aさんを高手小手に縛って、足を大きく開かせた。スト
ッキングにつつまれた、足を触ると、切ないあえぎ声が聞こえてきた。
身悶えるAさんを眺めていると、前のふくらみに気がついた。スカー
ト越しに触ってみると、感じているのがわかった。
Aさんのスカートをまくって、お尻をたたいた。ますますAさんの
声が切なくなっていった。次に、手を前で縛って、柱の梁に結わえた。
両手を吊られる形にAさんを立たせた。
そこで、Aさんのパンティーを下ろした。手で隠すことも許されず、
Aさんの下半身があらわになった。絵夢はAさんの大きくなった
ペニクリを握って「なーに、これ」というと、「恥ずかしいです」
という答えしか返ってこなかった。
絵夢はタバコを吸いながらその様子を見ていた。Aさんは、下半身
を露出した恥ずかしいかっこうで、ペニクリを大きくして、下を向
いていた。だいぶ時間が経過したので、縄を解いて、Aさんをベッド
にあげた。よつんばいにして、アナルに指を入れた。お浣腸をして
きたというアナルはきれいだった。Aさんもますます感じていた。
Aさんを仰向けにして、Aさんを犯した。Aさんは夢がかなったと
いってうれしそうだった。そして、最後は、Aさんを手でいかせた。
Aさんはいったあと、しばらく放心したように動けなかった。
身支度を整えて、ホテルを出た。そこで、Aさんと別れた。絵夢は
ちょうどその日が開店1周年の「えみりん」へ行った。そこの
ママさんから、メールを頂いていた。
30分ほどして、今年の初めにお目にかかった、Wさんがいらっし
ゃった。それから、1時間くらい、Wさんとお話させていただいた。
Wさんは、うれしそうに、絵夢の太股を触っていた。
1時少し前にえみりんを出た。Wさんは、絵夢をアクトレスの前まで
送ってくださった。アクトレスで、来ていた女装の子の写真を何枚か
撮らせてもらって、帰宅した。
写真1
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