2001年7月23日
昼間、時間があったので、久しぶりに時間があったので、
馬喰町の問屋街へ行った。最初にパンストやストッキング
を買った。パンスト6枚とストッキング4枚で5千円しな
かった。次に、いつも行っているアクセサリーショップで
イアリングやネックレスを10数点買った。これも、全部で
5千円しなかった。最後にサカゼンをのぞくと、ワンピース
やスーツが2000円から4000円だったので、3点ほど買った。
とても暑い日だったので、汗だくになってしまった。

Kさんとお約束があった。お約束の時間が午後9時だったので、
すこし、ゆっくり支度をした。

黒のワンピースに赤のベルト、白のカーデガンを合わせた。K
さんは、ファッション系のお仕事とおっしゃっていたので、お
化粧も気合を入れてしまった。

9時前に、留守電をチェックすると、その1時間くらい前に、K
さんから準備ができていますというメッセージが入っていた。あ
わててKさんに連絡をとって、Kさんが泊まられている、新宿の
ホテルへタクシーで向かった。

Kさんのお部屋は17階だったので、窓からの夜景が綺麗だった。
お茶を飲みながら少し、お話をした。お仕事はお忙しそうだった。
絵夢とは長年夢に描かれていた、プレイを実行したいとおっしゃっ
ていた。Kさんは、ビデオも持っていらっしゃっていた。個人的に
お使いになるということだったので、OKした。

Kさんが服を脱ぐのを手伝った。ベッドに並んで座った。Kさんは
とても緊張されていたので、Kさんの身体をゆっくりと触らせて
いただいた。絵夢は、Kさんにお尻を突き出すような形で、足を
開いて立った。Kさんは、絵夢のワンピースを捲り上げて、絵夢の
お尻を愛撫してくださった。Kさんは、顔面騎乗がご希望だった。

Kさんにはベッドに仰向けになっていただいた。絵夢はベッドの上に
立って、Kさんのおちんちんをストッキングの足でいたずらをした。
Kさんのおちんちんは、しだいに大きくなっていった。Kさんは、
絵夢のワンピースの中を下から眺めていた。

Kさんの胸に座ると、Kさんは、絵夢の太股や、股間を触ってくださ
った。絵夢はワンピースの裾をベルトで固定して、Kさんが触りやすい
ようにした。Kさんは、パンティーの上から、絵夢のペニクリを舐めて
くださった。絵夢も感じてきたので、パンテーを取った。

Kさんは、絵夢のペニクリをおいしそうになめてくださった。不思議な
感じがするとおっしゃっていた。そして、Kさんが待ち望んでいた、
顔面騎乗にうつることにした。

Kさんの顔の上に、ゆっくりと絵夢のお尻を下ろしていった。Kさんは
最初はためらいがちに舌をつかっていたが、次第に大胆に絵夢のアナルを
なめはじめた。絵夢は、Kさんのおちんちんを手でマッサージした。
Kさんの呼吸が止まらないように、絵夢はお尻をKさんの顔に強く押し
付けたり、余裕を作ったりした。Kさんのおちんちんは気がつくと、びん
びんになっていた。

Kさんの舌は、絵夢のアナルを舐め続けていた。ときおり、アナルの中に
舌が入ってくるのがわかった。絵夢はときどき、Kさんのおちんちんを
おしゃぶりした。そのときは、Kさんも絵夢のペニクリを舐めてくださって、
69の体勢になった。最後は、顔面騎乗の状態で、絵夢がKさんのおち
んちんをマッサージして、いっていただいた。

身支度と整えたとき、Kさんは、絵夢の髪型を少し直してくださった。
少しのことで、すごく印象が変わったので、驚いてしまった。Kさんに
お休みなさいを言ってホテルを出た。幸い、タクシーはすぐにつかまった。

タクシーの運転手さんは、絵夢がそれから、出勤だと思ったらしく、
お店は混んでいるかとか、最近の客単価はどうかとか、聞いてきたので、
適当に答えておいた。


写真1 写真2
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