2001年8月7日
Uさんとお約束があった。白のタイとスカートにジーンズのノースリーブの
シャツを着た。ガーターがタイトスカートに透けて見えてしまったが、
恥ずかしさを我慢することにした。

お約束の時間にUさんにお目にかかることができた。すぐに、タクシーで
ホテル街へ向かった。ホテルのお部屋は、鏡の多いお部屋だった。
少し、お話をしたところで、ベッドに腰掛けて写真をとっていただいた。

Uさんは、そのまま絵夢を立たせて、スカートをめくって、下半身を触り
はじめた。いつのまにか、シャツもスカートも取られて、下着姿にされて
いた。

ベッドに寝かされ、Uさんは、ゆっくりキスしてくださった。長いキスだ
った。それから、首筋、乳首へとキスは続いていった。時間をかけた、や
さしい愛撫だった。絵夢はすっかり感じてしまっていた。

Uさんの愛撫は、しだいに下半身へ移って行った。パンティ越しに、ペニ
クリを舐められた。そして、とうとう、パンティーも取られてしまった。
足を持ち上げられて、アナルを観察されてしまった。とても、恥ずかしが
っていると、アナルを長い時間舐められてしまった。

絵夢は、Uさんのおちんちんを舐めさせていただいた。そして、Uさんは
アナルに入れたいとおっしゃったので、コンドームをつけて、入れていた
だいた。Uさんは、時間をかけて、絵夢のアナルを楽しまれた。そして、
最後に、絵夢の中でいってくださった。

Uさんは、絵夢をアクトレスの近くまで送ってくださった。アクトレスで
少し休んで帰宅した。

写真

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