2001年8月22日
Kさんとお約束があった。台風が過ぎた後だったので、とても蒸し暑い
夜だった。
紫の超ミニに白のノースリーブのシャツを着た。Kさんはガーターと
ストッキングを希望されていたので、白の下着とベージュのストッキン
グにした。
お約束の時間に待ち合わせ場所に着いた。Kさんは、まだいらっしゃっ
ていなかった。とおりの人たちが、絵夢のことをちらちら見ながら通り
過ぎていった。お約束の時間から15分ほどして、Kさんはいらっしゃっ
た。あきらめかけていたところだった。
すぐにタクシーでホテルへ向かった。お部屋に入って、少し、お話させて
いただいた。Kさんは、フェラと騎乗位がお好きと言われていた。Kさん
はシャワーを浴びに浴室に入られる前に、写真をとっていただいた。
シャワーをあびられた、Kさんが戻られ、ベッドに上がった。さっそく、
フェラさせていただいた。Kさんのおちんちんは、大きいほうだった。
Kさんは、絵夢のお尻をなでてくださった。Kさんの手は、しだいに
Tバックのパンティーの奥に入ってきて、アナルの周辺や腿のつけ根を
中心に絵夢を感じさせてくださった。
絵夢は、Kさんのおちんちんや、袋を丹念に舐めさせていただいた。K
さんに感じさせられてしまって、ときどき、フェラが中断してしまった。
そして、最後に、パンティーを取られてしまった。Kさんは69の体勢
で絵夢のアナルをいたずらしながら、フェラを受けられていた。騎乗位を
要求されたので、Kさんのおちんちんにコンドームをつけた。Kさんに
向かう形で、自分でKさんのおちんちんを自分のアナルに収めなければな
らず、恥ずかしかった。
初めは、アナルがいっぱい、という感じだった。しだいに慣れて、動かされ
ても、大丈夫になった。それから、約20分くらい、絵夢はKさんの上で
下から突き上げられっぱなしだった。
写真
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