2001年8月30日
Aさんとお約束があった。3回目になる。黒のミニスカート、黒の網スト
ッキングに、白のノースリーブのシャツを着た。夜は少し涼しくなって
きたので、薄いグリーンのスカーフを合わせた。

Aさんは、お約束の時間にいらしゃっていた。いつものホテルに向かった。
テーブルに、Aさんが持ってきた衣装や下着を並べさせた。写真を撮った。

Aさんにはシャワーを浴びてもらい、お化粧をさせた。だいぶ練習をして
きたようで、前回よりずいぶんと上達していた。おしろいを使う順番が
おかしかったので、教えた。

お化粧ができたところで、写真を撮った。ちゃんとロープを持ってきていた
ので、白いロープで上半身を縛った。鏡の前に連れて行って、A美の恥ずか
しい姿をしっかり見させた。身体を触ると、腰をくねらせて、感じていた。

次に、柱に縛り付けた。身動きもならない状態で、足や腰を触ると、ますます
感じてよい声を出してくれた。スカートを取ると、パンティーがぬれ濡れに
なってしまっていた。

そのまま、しばらく放置した。縄を解いて、A美をベッドに上げた。四つん這
いにさせて、アナルを見てやった。ますます感じているらしく、よい声を立てて
いた。逆アナルを試みたが、先端しか入らなかった。最後は、手でいかせた。

A美は、お化粧を落として、男性Aに戻った。ホテルを出て、最寄の駅まで
一緒に歩いて戻った。絵夢はアクトレスで一息入れて、帰宅した。

写真

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