2001年9月10日
Rさんから、メールを頂いていたが、当日、連絡が取れなかった。とりあえず、着替えを
した。蒸し暑い日だったので、黄色のミニスカートにブルーのキャミにした。生足だった。
着替えがほぼ終わったとき、Rさんからは、何の連絡もまだなかった。あきらめていた。
すると、Kさんから電話が入った。昨年、何度か写真を撮っていただいた方だった。着替
え部屋の下までいらっしゃっているということだった。お目にかかることにした。
急いで、Kさんの好きな下着をバッグに入れて、ビルの外に出た。Kさんは、待っていて
下さった。そのまま、タクシーでホテル街へ向かった。
お部屋に入り、飲み物を頂きながら、少しお話をした。Kさんは、お元気そうだった。
それから、Kさんはシャワーを浴びられた。
絵夢のデジカメで撮影が始まった。立ち姿、ローアングルの写真、ベッドの上のしどけな
いポーズなど、どんどん写真が撮られていった。それだけで、感じてしまった。また、
ベッドの脇に立たされて、スカートを脱ぎ、パンティーを取るところまで写真を撮られた。
ゼブラ柄のスリーインワン、おそろいのパンティ、黒のストッキングを着た。その下着姿
でまた、写真が撮られていった。ベッドの上でも足を大きく開いて写真を撮られなければ
ならなかった。すっかり感じてしまって、ペニクリがはみ出してしまっていた。
Kさんの股間もすっかり大きくなっていた。おしゃぶりをさせていただくと、その様子も
Kさんは撮影していた。
パンティーを取って、Kさんにコンドームをお付けした。四つん這いの状態で、後ろから
入れていただいた。Kさんのおちんちんは、絵夢のアナルの奥深くまで入ってきた。Kさ
んは、さらに、絵夢のペニクリをいじり始めた。後ろも前も感じてしまって、声もでない
くだいだった。
Kさんは、しだいに腰を使い始めた。絵夢には自分でペニクリをいじるようにおっしゃっ
た。Kさんの腰使いは、どんどん激しくなっていった。大きなストロークで、ズコズコし
てくださった。絵夢も感じてきて、いきそうになっていた。Kさんが絵夢のアナルの中で
フィニッシュされたとき、絵夢もいってしまった。
身支度を整えて、ホテルを出たところで、Kさんとお別れして、アクトレスへ戻った。
写真
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