2001年9月17日
Cさんとお約束があった。いつもより少し早い時間だったが、ぎりぎり、支度が間に合った。ミニのご指定だったので、超ミニの茶のワンピースに、茶色のシースルーのロングブラウスを羽織った。

お約束の時間にCさんは待ち合わせ場所で待っていてくださった。背の高い方だった。すぐにタクシーを拾って、ホテルへ向かった。

お部屋は、鏡だらけのお部屋だった。ソファーも3方を鏡で囲まれていた。天井は全部鏡張りだった。ソファーのエリアに入ると、いきなり抱きしめられた。ロングブラウスはすぐにとられた。Cさんは、超ミニのワンピースを気に入ってくださった。抱きしめられたまま、スカートがまくられて、お尻を触られてしまった。3方の鏡に映って、Hな感じだった。

それから、しばらく、体中を触られた。キスされそうになったので、とりあえず、口紅を落とさせていただいた。立ったまま、抱きしめられて、長いキスをされた。腰が砕けそうだった。

そこで、Cさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢はソファーでタバコを1本吸わせていただいた。タバコをすい終わる前に、Cさんはシャワーを済ませて、出てこられた。

ベッドに連れてゆかれた。ワンピースが脱がされ、下着姿にされた。鏡にその姿が映って、目のやり場に困った。Cさんは、絵夢の体中を愛撫してくださった。Cさんのおちんちんも大きくなっていた。絵夢も感じてしまって、パンティを濡らしてしまった。

Cさんは、絵夢のブラを取り、乳首を愛撫してくださった。乳首がものすごく敏感に鳴っていた。乳首を舐められると、思わず、声が出てしまった。Cさんは、絵夢のパンティーに手をかけて、パンティを脱がしてしまった。感じきっていた絵夢のペニクリが剥き出しになってしまった。

Cさんは、絵夢の下腹部を舐め、ペニクリからアナルまで時間をかけて舐めてくださった。絵夢はベッドの上で悶えてしまっていた。かなりの時間をかけて、感じさせられてしまった。

Cさんのおちんちんも大きくなりっぱなしだった。絵夢はCさんにフェラチオをさせていただいた。Cさんは、気持ちよさそうにしていた。ときどき、喉の奥まで入れたりした。

Cさんは、立ったまま入れたいとおっしゃった。そして、洗面台の前につれてゆかれた。洗面台に手をついて、足を広げて立たなければならなかった。洗面台の大きな鏡にあられもない姿が映っていた。Cさんは、後ろから絵夢のアナルに入ってきた。下からこすり上げられるような感じだった。

Cさんは、しばらくその体勢で腰を使われた。絵夢は腰が砕けそうになるので、我慢しなければならなかった。同時にものすごく、感じていた。立ったまま入れられたのは、初めてだった。絵夢の足ががくっとなった拍子に、Cさんのおちんちんが抜けてしまった。

今度は、絵夢は洗面台に上がって、脚をM字に開かなければならなかった。そのまま、今度は前からCさんは絵夢のアナルに挿入してきた。Cさんのおちんちんが絵夢のアナルに入っているのが見えて、恥ずかしかったし、感じてしまった。Cさんは、最初はゆっくり、そして、次第に早く腰を使われた。Cさんの動きが激しくなって、絵夢の中でいってくださった。

絵夢はティッシュでCさんのコンドームを始末した。一緒に浴室に入って、Cさんの身体を洗わせていただいた。シャワーで石鹸を流し、仕上に軽くおちんちんにキスした。
Cさんが出られたあと、絵夢も股間を綺麗に流した。

それから、Cさんと絵夢はソファーに座って、飲み物を飲みながら少しお話をした。だいぶ、お話をして、そろそろというときに、Cさんにおちんちんを舐めさせていただいた。Cさんのおちんちんはすぐに大きくなってきたので、Cさんの前にしゃがませていただいて、フェラチオをした。先端を舐めたり、深く含んだりした。Cさんはソファーに座ったまま、絵夢のフェラチオをご覧になっていた。そして、絵夢の口にいってくださった。Cさんは、その夜は良く寝れそうだとおっしゃってくださった。

身支度を整えて、ホテルを出た。Cさんは、着替え部屋の近くまで、送ってくださった。

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