2001年9月19日
前夜徹夜の仕事だった。明け方、新宿についた。5丁目のビジネスホテルで仮眠を取ろうと思ったが、満室だった。そのホテルで近くのホテルを聞いて入った。そこは空いていた。開業したばかりのようだった。ロビーに花輪があった。午後1時まで休めることになった。入ったときは気が付かなかったが、ラブホテルの内装だった。とりあえず、眠りに付いた。
6時間近く眠れたので、元気になった。チェックアウトするときに、フロントで「ラブホテルなんですね」と言ったら、空いていれば一人でも宿泊できるという返事だった。仕事はOFFだったので、食事をとって、着替え部屋に行った。とうぜん誰もいなかった。
日中も喫茶の営業をしているDUOに行って見る事を思いついて、着替えることにした。昼間なので、自然なメイクになるよう、いつもより薄めのお化粧にした。デニム地の赤の半そでのワンピースを着た。下着は革のハーネスにしてみた。服の下は、ほとんど裸という感じだった。ストッキングもはかずに生足にサンダルをつっかけた。
DUOに行くと、昼を担当されているママと女装の方と男性の方がいらっしゃった。男性の方の隣に座ることになった。ママがコーヒーを入れてくれた。おいしいコーヒーだった。
男性の方は、ニューハーフの雑誌をご覧になっていた。写真を見ながら、「この子はいいねぇ」とか言いながら、話しかけてこられたので、応対していた。そのうち、ママの目を盗んでは、絵夢の足を触ったり、お尻をさわったりしていた。昼間、まだ時間ができたら連絡するようにと、連絡先を教えてくださった。
5時を過ぎたところで、DUOを出て、着替え部屋に戻った。夜のお約束に備えて、お腹を掃除したり、お化粧を直したりした。
夜は、メールをくださった、Tさんとお約束があった。白の下着に黒のミニのご指定だった。スッキングは、黒が指定されていた。それらの服に着替えると、ちょうと時間になった。お約束の場所に向かうと、Tさんはいらっしゃっていた。
すぐにタクシーで、ホテルへ向かった。あまりお話をされない方だった。シャワーを浴びていただいて、ベッドに入った。Tさんは、絵夢の体中を触ってくださった。次第に服が脱がされて、全裸にされてしまった。
フェラさせていただくと、しばらくして、絵夢の口でいってくださった。少し休んで、また、ベッドに上がった。今度は、アナルに入れてくださった。長いおちんちんで、アナルの奥まで入っているのがわかった。Tさんは、長い時間絵夢のアナルで楽しんでくださった。最初は、騎乗位で、それから、正常位で楽しんでいただいた。
1回いかれているので、2回目は時間が長かった。最後は手でマッサージさせて頂いて、いっていただいた。
服を調えて、ホテルを出た。駅までの道順をTさんにお教えして、お別れした。着替え部屋へもどって、一息ついて、帰宅した。
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