2001年9月27日
Mさんとお約束があった。Mさんは、ミニスカートを希望されていた。グレーのフレアミニ、ベージュのキャミ、黒のカーデガンを着た。
早めに支度ができたので、アクトレスへ降りた。早い時間だったので、すいていた。お茶を飲みながらスタッフと話をしていた。
8時前にMさんから電話が入った。待ち合わせの場所に着かれたとのことだった。すぐに待ち合わせの場所に向かった。
Mさんはすぐにわかった。タクシーで、ホテルに向かった。お部屋に入って、ソファーに座った。Mさんは、絵夢の身体をを抱きしめて太股や胸をさわりはじめた。ソファーの周りは鏡だったので、その様子が映って、恥ずかしかった。Mさんは絵夢のスカートをまくって、お尻も触ってくださった。しばらく、ソファーで感じさせられた絵夢は、感じきってしまっていた。Mさんは、絵夢のパンティーに手を入れて、ペニクリをいじってくださった。
ソファーの横に立たされると、全身が鏡に映っていた。スカートが捲り上げられて、お尻を丸出しにされてしまった。Mさんは、ゆっくりやわらかいタッチで絵夢のお尻を触りつづけていた。Mさんは絵夢のパンティに手をかけて、少しおろしてしまった。絵夢は、足を開いた形で、鏡の前に立たされた。Mさんは、絵夢のアナルを開いて、いきなりなめられてしまった。思わず声がでてしまった。Mさんの手は、絵夢のペニクリをにぎってきた。その様子が鏡に映って目のやり場に困ってしまった。
Mさんは、そこで、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢はタバコを吸わせていただいた。はタバコを吸わせていただいた。Mさんは絵夢をベッドへ連れて行った。スカートが取られて、しどけない姿にされてしまった。Mさんは絵夢をベッドに寝かせて、また、体中を触ってくださった。絵夢がすっかり感じてしまったところで、Mさんは、絵夢に後ろ手に革の手枷をつけた。絵夢は手の自由を奪われてしまった。
Mさんはベッドに横になられて、絵夢にフェラチオを命じられた。絵夢は、ひざまづいてMさんのおちんちんを口にした。先端をなめたり、深く加えたりして、おしゃぶりをつづけた。Mさんは、おしゃぶりをしている絵夢のアナルに指をいれて楽しんでいた。
しばらくして、今度は絵夢がベッドに寝かされた。Mさんは絵夢にまたがるようにして、絵夢の口におちんちんを押し込んできた。Mさんは腰を使って、絵夢の口におちんちんを出したり入れたりした。絵夢も舌を使った。奥まで入れられると息ができなくなって少し苦しかった。
つぎに、絵夢は手械をとかれた。Mさんはベッドに横になって、手で感じさせるようにとおっしゃった。ローションをMさんのおちんちんにたっぷりつけて、手でマッサージをはじめた。両手を使って、Mさんのおちんちんを包み込むようにしてマッサージしたり、先端を中心に触ったりして差し上げた。最後にMさんは、絵夢の手の中でいってくださった。
シャワーを浴びるためにMさんと絵夢は浴室に入った。絵夢は、Mさんの体をボディーシャンプーを使って洗って差し上げた。シャワーのあと、ソファーで少しお話をしてから、身支度を整えた。
ホテルを出て、駅の方向をお教えしたところで、Mさんと別れた。歩いて、アクトレスへ戻った。アクトレスには、外人のお客さんが来ていた。Tさんと言う方だった。ちょっと込み合っていたので、最初は少し離れたところに座った。TさんはカナダのウィスキーCrown Royal というお酒を持ってこられていた。絵夢も少し頂いた。おいしいお酒だった。
Tさんの両側にいた女装の子たちは、Tさんのパンツを少し下げてしまって、Tさんの大事なものが少し見えてしまっていた。アクトレスでは珍しいことだった。少しして、絵夢は呼ばれてTさんの近くに座った。Tさんはメールを下さっていた方だった。地図をお送りしていたので、アクトレスへこられたようだった。少しお話をしたが、その間も、両側の子達がTさんの下半身をおもちゃにしていた。Tさんは少し辟易とされいるようにみえた。いわゆる生殺し状態になってしまっていたようだった。
しばらくして、Tさんはおしゃれに「いっしょにお風呂場に行きたいんだけど」と誘ってくださった。時間は11時を回っていたので、丁重にお断りした。また、お目にかかるお約束をした。Tさんは少ししてお帰りになった。絵夢もそのあと、失礼した。
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