2001年9月28日
Mさんとお約束があった。お目にかかる時間がちょっとはっきりしなかったので、早めに支度をすることにした。黒のミニのワンピース、黒のストッキングにベージュのカーデガンを羽織った。7時過ぎにアクトレスへ降りていった。まだ、お客さんはいらっしゃっていなかった。

少しして、男性のお客様がいらっしゃった。メールを頂いていた方だった。遅い時間にいらっしゃると思っていたが、とても早い時間にいらっしゃったので、驚いてしまった。ゲイバーやショーパブはいらっしゃったことがあるとのことだったが、女装スナックは初めてとおっしゃっていた。しばらく、新宿の女装スナックのことなどお話させていただいた。

8時前にMさんから電話が入った。新宿御苑駅からだった。すぐにアクトレスを出て、Mさんにお目にかかることができた。タクシーでホテル街へ向かった。その晩はそのままお泊りになられるというので、先週絵夢が仮眠したホテルに行ってみる事にした。早い時間だったので、Rest+Stayの料金になったが、1万円ちょっとで入ることができた。

お部屋に入って、少しお話を下後、Mさんはシャワーを浴びられた。床に座って、Mさんにご挨拶をした。Mさんは、Sの方だった。ご調教を受けるご挨拶をした後、Mさんのおちんちんにもご挨拶うするように命令された。Mさんのおちんちんを舐めて、大きくしなければならなかった。

ベッドに押し倒され、Mさんは、絵夢のワンピースを捲り上げて、Tバックパンティーのお尻を剥き出しにて、触り始めた。撫で回してから、スパンキングを受けた。お尻がじーんとするまで、許していただけなかった。

Mさんは、電線を束ねるときに使うプラスチックのストラップを出された。絵夢はベッドにうつぶせの状態で、後ろ手に親指と親指を合わせて、ストラップでとめられてしまった。そのストラップは、はさみで切らない限りはずすことができないものだった。

Mさんはベッドに腰掛けられ、絵夢は手を使わずにフェラチオをしなければならなかった。Mさんのおちんちんが大きくなったところで、絵夢はベッドに寝かされ、Mさんは絵夢の体中を触ってくださった。そして、Mさんは絵夢上にまだ立って、絵夢の口にペニスを押し込んできた。身動きできない状態で、喉の奥までMさんのおちんちんが入ってきた。Mさんは感触を楽しんでいた。

絵夢は立たされた。Mさんは絵夢のワンピースと捲り上げ、乳首を責め始めた。簡単には許していただけない長い責めだった。絵夢は感じてしまって、ペニクリがパンティーからはみ出してしまった。Mさんは、絵夢のパンティーを下ろして、ペニクリを縛ってしまった。親指を結んでいたストラップが食い込んで痛くなってしまったので、ストラップをはずしていただいた。

ワンピースとブラも取られてしまい、ガーターとストッキングだけの姿にされてしまった。ペニクリが縛られていて、恥ずかしかった。Mさんは、乳首につけるチェーンのついたクリップを取り出して、絵夢の乳首につけた。クリップのばねがきつく、とても痛かった。Mさんは絵夢が苦しむ無表情や声を聞くことを好まれた。絵夢は、乳首のあまりの痛さにお許しを請わなければならなかった。

次は、ベッドに四つん這いになって、アナルをお見せしなければならなかった。Mさんは絵夢のアナルを広げるので、恥ずかしくてしょうがなかった。Mさんは綿のストラップで、絵夢の玉も縛ってしまった。絵夢はベッドの上で仰向けになって足を開いて縛られたペニクリ、玉、そしてアナルまでMさんにお見せしなければならなかった。

Mさんはバイブを取り出して、絵夢のアナルに入れた。入れたり出したりするので、絵夢は感じてしまって、ヒーヒー言わなければならなかった。そして、バイブが抜かれると、こんどは、いくつかの玉が紐で連結されている、アナル責め具を取り出して、それを絵夢のアナルに入れていった。玉は5つぐらいあった。入れられるときよりも、抜かれるときの方がつらかった。さらに、Mさんは指を絵夢のアナルに入れて、かき混ぜた。バイブ、玉、指と連続だったので、悲鳴をあげてしまった。

Mさんは、絵夢に下着も取るように命じられ、絵夢はガーターとストッキングも脱いで全裸にならなけれなならなかった。Mさんは、また、乳首にクリップをつけた。痛さに耐えなけレナなら無かった。Mさんは絵夢のそんな表情を楽しんでいらっしゃった。痛さに耐えながらおしゃぶりもしなければならなかった。

クリップをはずされるときがまた、痛かった。そして、ベッドの端に四つん這いにさせられ、Mさんは立ったまま、絵夢のアナルに挿入された。挿入したまま、乳首やペニクリを責められた。アナルで感じながら、乳首やペニクリは痛さに襲われていた。絵夢はMさんのなすがままになるしかなかった。

Mさんはしばらくそうして、絵夢のアナルを楽しまれ、絵夢は会館と痛みに悲鳴をあげ続けた。そのあと、また絵夢はMさんのおちんちんをしゃぶらされた。しゃぶっている間も、Mさんは絵夢の乳首をつねった。痛みに苦しむ声が聞きたいと言われた。Mさんのおちんちんで口がふさがれているので、くぐもった悲鳴になった。長い間その責めが続いた。

その後も、ベッドに寝かされて、乳首を苛めるかれた。本当にお許しをお願いするまで、乳首責めは終わらなかった。約3時間のプレイだった。最後にMさんのお体を洗わせて頂いた。ご調教のお礼を申し上げて、服装を整えた。Mさんはそのままお泊りになるので、絵夢は先に失礼してホテルを出た。

アクトレスへ戻ると、早い時間にいらっしゃっていた方がいらっしゃった。それから少しお話をした。その方は、別のお店とかも行きたそうな感じだったが、時間も遅かったので、お話だけにさせていただいた。12時前に失礼して帰宅した。

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