2001年10月11日
Pさんとお約束があった。PVC系の服というご希望だったので、赤のPVC
のビスチェ、黒のPVCの超ミニのスカートに黒のカーデガンを羽織った。

8時前にアクトレスへ降りた。お化粧の子が多かった。久しぶりに会っ
た子たちがいたので、写真を撮らせてもらった。話題は狂牛病でもち
きりだった。

8時半になってもPさんからご連絡がなかったので、こちらから電話を
入れてみた。これから、新宿に向かわれるということだった。

9時半頃、Pさんから電話が入ったので、外に出た。Pさんは、廊下の
奥に絵夢をつれてゆき、別々にホテルに入りたいとおっしゃった。
メモ帳を取りに一度ロッカールームへ戻った。メモ帳を持って、
もどり、ホテルまでの地図を書いてお渡しした。絵夢が先にホテル
を出た経験はあったが、別々にホテルに入るというのは、初めての
チャレンジだった。

絵夢は一足先にビルを出て、タクシーを拾って、ホテルへ向かった。
フロントで「男の人が後からくるのですが・・・」と事情を話すと、
OKしてくれた。かなり恥ずかしかった。

部屋へ入って、Pさんに電話を入れた。部屋番号を告げた。部屋の
中で所在無かったが、ベッドに腰掛けて、お待ちした。5分もしな
いうちにドアがノックされた。Pさんだった。

ビールを頂きながら、ソファーに座って少しお話をした。Pさんは、
絵夢にハイヒールをはいたままでいるようにして欲しいとおっし
ゃった。4インチ(約10cm)のヒールだったので、座っていても
爪先立ちのような感じだった。口紅もティッシュでふき取った。

Pさんの手は絵夢の太股や足を行ったり来たりしていた。次第にそ
の手は絵夢の股間に入ってきていた。両足をPさんの膝に乗せられ
てしまって、足を重点的に触られた。

Pさんは、絵夢赤のPVCのパンティを履いているのに気が付かれた。
そして、別のパンティーを持っているかと聞かれた。黒のTバック
を替えに持っていた。それをお見せすると、履き替えて欲しいと
言われた。

Pさんの目の前でパンティーを履き替えるのは恥ずかしかった。
ゆっくりパンティーを脱いで、黒のTバックに履き替えた。

Pさんは、絵夢にビスチェを脱ぐようにとおっしゃった。ビスチェ
は後ろがホックになっていたので、Pさんにはずしていただいた。
スカートも脱がされてしまった。

Pさんは、絵夢をソファーの前に後ろ向きに立たせた。絵夢のお尻
が、Pさんの目の前にあるような感じなった。Pさんは絵夢のお尻
をなで始めた。時々手が股間に入ってきて、絵夢を驚かせた。

Pさんはさらに、絵夢のお尻を開いたりして、鑑賞しているといっ
た感じだった。Pさんも服を脱がれて、裸になられた。絵夢をソフ
ァーに座らせて、絵夢の前に立たれた。目の前にPさんのおちんち
んがあった。

絵夢はPさんのおちんちんを舐めさせていただいた。口の中でPさん
のおちんちんが大きくなってきて、絵夢の口では半分位までしか
収まらない大きさになっていた。

Pさんは絵夢をベッドへ連れて行った。Pさんはベッドに腰掛け、
絵夢はベッドの脇に立たされた。Pさんはそんな絵夢をしばらく
視姦していた。そして、絵夢のペニクリに軽くキスしてくださ
った。

絵夢もベッドにあがるように言われて、69の体勢でフェラしな
ければならなかった。しばらくフェラさせていただくと、Pさんは
アナルに入れたいとおっしゃった。

ベッドの端で四つん這いにさせられた。Pさんは、立ったまま、絵夢
のアナルに挿入された。そして、Pさんは、腰を絵夢のお尻にぶつ
けるように、腰を使われた。絵夢の身体が大きく前後に揺れた。
絵夢はPさんのおちんちんが大きなストライドで、アナルを出たり
入ったりするのがわかった。

Pさんは、次に騎乗位を要求された。絵夢はベッドに横になられた
Pさんの上にまたがった。Pさんのおちんちんが再び絵夢のアナルに
収まった。Pさんは、絵夢にしゃがむようにとおしゃった。

しゃがんだ状態で、腰を上げたり下げたりしなけれなならなかった。
Pさんのおちんちんがまた、絵夢のアナルに深く入ったり出たり
するのがわかった。さらに、正常位でPさんは腰を使われた。
最後は、おしゃぶりで、いっていただいた。

一息入れて、シャワーを浴びた。Pさんのお身体を洗わせていた
だいた。衣服を整えた。Pさんは、また、別々にホテルを出たいと
おっしゃって、先にお帰りになられた。

絵夢は、タバコを1本吸った。おいしかった。ホテルを出るとき
鍵をフロントに返すとき、恥ずかしかった。


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