2001年10月12日
Iさんとお約束があった。Iさんに最初にメールを頂いたのは昨年の
9月だった。ご出張の日程と絵夢のスケジュールがなかなか合わず、
1年越しのことになってしまっていた。

Iさんがご指定されたのは、ミニスカートにガーターとストッキング
だった。黒のミニと豹柄のキャミソールに黒のカーデガンを着た。
ロープなどを持ってくるようにというご指示があった。
お約束の時間に、Iさんにお目にかかることができた。

すぐにタクシーでホテルへ向かった。お部屋に入ると、まず、テーブ
ルの上に、持参したロープや拘束具、バイブなどを並べなければなら
なかった。

Iさんは、手械を取り上げて、絵夢の手を背中で手械でとめてしまっ
た。スカートが下ろされて、Tバックのお尻が剥き出しにされた。
Iさんは、しばらく絵夢のお尻を触った。そして、いちじく浣腸
をひとつ入れられてしまった。

絵夢は、トイレに連れて行かれ、便座に前向きに座らされた。Iさん
は絵夢のアナルを指で抑えてしまった。Iさんは、反対の手で、絵夢
のペニクリや乳首を刺激してきた。絵夢はどうすることもできず、
Iさんにされるままになっていた。

Iさんは、絵夢jのお尻を上げ、さらにいちじく浣腸をひとついれて
しまった。さすがに、長い時間こらえることができず、絵夢はIさん
の目の前で、アナルからお浣腸の液を出してしまった。

しばらく時間をかけて、お腹の中の浣腸液を出さなければならなか
った。ベッドのへ戻ると、こんどは、ロープで亀甲に縛り上げられた。
ベッドに仰向けにされて、アナルにローターを入れられた。Iさんは
さらに、バイブを絵夢の口に突っ込んでしまった。絵夢は声をあ
げることもできなくなってしまった。

Iさんは、ローターのスイッチを入れたり切ったりして、絵夢が
反応するのを楽しんでいた。そして、Iさんは絵夢のペニクリを
刺激し始めた。口のバイブはとられて、乳首に当てられた。

一度に、3箇所も同時に責められたので、さすがに絵夢も感じて
しまった。Iさんは絵夢がいくところをみたいとおっしゃって、
ペニクリへの刺激を続けた。絵夢は、Iさんのみてる前で、強制
的にいかされてしまった。

ロープが解かれ、手首の手械もはずされた。Iさんはベッドに横
になられて絵夢におしゃぶりをするようにとおっしゃった。絵夢は
フェラをはじめた。

しばらくして、Iさんは絵夢を四つん這いにして、後ろから犯して
くださった。その後、体位を変えて、騎乗位、正常位と続いた。
Iさんは、腰を思いっきり使われて、絵夢の中でいってくださった。

それから、しばらく、ベッドの上でお話をさせていただいた。
ゆっくり、Hなお話をするのは初めてといって、よろこんで
くださった。

10時半くらいに、身支度を整えて、ホテルを出た。Iさんと
お別れして、アクトレスへ戻った。金曜日なので、込み合っていた。
きれいになった、カウンターに座っていると、初めてのお客様
がいらっしゃった。座るなり、絵夢のスカートに手を入れてきて
どこかへ行こうと誘われた。かなり酔ってらっしゃったので、
適当に会話して、そうそうに引き上げさせていただいた。


写真1 
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