2001年10月23日
Aさんとお約束が会った。女装マゾの子で、これまでの何回かプレイ
してきている。

絵夢は、茶色のミニスカートにベージュのキャミ、茶色のレザージャ
ケットに黒のブーツにした。プレイ用に、レザーのスリーインワンと
網ストッキングを持った。

Aさんとは、お約束の時間に会うことができた。すぐにタクシーで、
いつもプレイに使っている、鏡の多いホテルへ向かった。部屋に
入ると、Aさんにはシャワーをあびていただいた。その間に、絵夢は
プレイ用の服に着替えた。

それから、Aさんはお化粧に取り掛かった。
Aさんのお化粧を見ながら、少しアドバイスをした。シャドーやチーク
入れた後で、おしろいをかぶせていたので、注意した。

お化粧が終わったところで、服を着てもらって、記念撮影をした。
パープルのブラウス、黒のスカートに黒のガーターとストッキング
だった。

後ろ手に手械をつけて、Aさんの自由を奪った。鏡とベッドの間に
座らせて、Aさんの体中を触った。接客を強いられている淫乱な
ホステスを演じさせた。絵夢はHなお客に扮して、Aさんの足や股間を
触った。Aさんは、感じてしまって身をよじっていた。

Aさんをベッドに上げて、ブラウスとスカートを取った。右手を右足、
左手と左足を拘束具でつないで、足を開いた状態で固定した。Aさんは
恥ずかしがって、身をよじっていた。あいかわらず、感じやすい子
だった。

ローターを取り出して、Aさんの乳首に押し付けて、スイッチを入れた。
Aさんはますます身をよじるようにして感じていた。左右の乳首をロー
ターで感じさせた後、股間もローターの振動で感じさせた。

Aさんは、パンティーをぬらすほど感じていた。ローターをブラの中に
いれ、パンティーを脱がせた。Aさんは、ペニクリを大きくしてしまって
いた。絵夢は、もうひとつのバイブを取り出して、Aさんのペニクリに
縛り付けた。Aさんは何をされるか察知して、またまた、身をよじって
いた。

乳首のローターとペニクリのバイブのスイッチを交互に入れたりきったり
した。そのたびに、Aさんの切ないあえぎ声が上がっていた。バイブや
ローターの振動に敏感に反応する様子が楽しかった。時にはローターと
バイブを同時に振動させて、悲鳴に近い声まで上げさせてしまった。

さらに、絵夢は指にコンドームをつけて、Aさんのアナルに入れた。
Aさんはもうなされるがままになっていた。絵夢はバイブやローターの
スイッチを入れたり切ったりしながら、Aさんのアナルに指を入れたり
出したりした。

天井を見上げると、足を大きく開いてもだえているAさんと絵夢自身が
鏡に映って、いやらしい感じだった。Aさんは、絵夢の責めに耐えてい
たが、長時間のバイブ責めとアナル責めで、すっかり感じきってしまい
とうとう、いってしまった。Aさんは、しばらく放心状態で動くことも
できないようだった。

少し休憩してもらってから、お化粧を落として、元のすがたに戻った。
Aさんと絵夢は身支度を整えて、ホテルを出た。最寄の地下鉄の駅まで
いっしょに歩きながらお話をした。Aさんとは、そこで別れて、絵夢は
アクトレスへ戻った。


写真1 写真2
戻る