2001年11月2日
Tさんとお約束があった。Tさんのご希望は、女王様風の
コスチュームだった。黒の革のビスチェ、おそろいのパ
ンティ、革のミニスカートに黒のストッキング、ブーツ
にした。
Tさんは、苛めて欲しいということだったので、手械、足枷
目隠し、小さな鞭とバイブを持った。
お約束の時間より少し早くしたくができたので、アクトレス
へ降りていった。金曜日なので、すでに何人かお客様がいら
っしゃっていた。絵夢がお店に入ってすぐに、男性3人連れの
お客様がいらっしゃった。絵夢の隣にそのなかの一番年配の
方が座られた。昔話など聞かせてくださった。
8時半頃、電話が鳴った。Tさんからだった。待ち合わせ場所
に着かれたとのことだった。絵夢の隣りに座られた方に、ご
挨拶して、待ち合わせの場所に向かった。
Tさんのお車はすぐに分かった。助手席に座らせていただいた。
ホテル街への道順をご案内した。ホテル街の中のコインパー
キングに車を止めていただいた。パーキングのすぐ近くのホ
テルに入った。お部屋は和室だった。
Tさんに「ご挨拶は?」というと、いきなりスカートを捲くろ
うとしたので、Mとしてのご挨拶を教えた。それから、スカー
トを上げて、パンティーをずらして、絵夢のペニクリにご挨
拶させた。Tさんは、おいしそうに絵夢のペニクリを舐めて
くれた。
そこで、Tさんにはシャワーを浴びてもらった。その間に
絵夢は、持ってきた、道具を出しておいた。部屋に戻ったT
さんに、後ろ手に手械をつけ、目隠しをした。Tさんが緊張
しているのがわかった。
Tさんを立たせて、身体のあちらこちらを触って、性感帯を
探した。Tさんは、乳首が感じるようだった。そして、Tさん
のおちんちんを握ると、かちかちになった。
絵夢は、なぜおちんちんが固くなったのかTさんに問いただ
した。Tさんは小さな声で、「感じる」と答えたので、「感
じます。ありがとうございます。」と言い直させた。
そして、小さなバラ鞭でお尻を打った。目隠しをしたまま
だったので、どこを打たれるかわからなかったようだった。
Tさんのおちんちんを握るとすぐにかちかちになった。
ベッドへ連れてゆき、仰向けに寝かせた。目隠しをはずし、
希望があった。顔面騎乗をしてあげた。Tさんは、絵夢の
アナルをしっかりなめてくれた。その間、絵夢はTさんの
おちんちんをいたずらしていた。
しばらく、そうしていると、Tさんはいきたいといったので、
手でいかせた。タオルで、おちんちんを拭いてあげた。
手械をはずした。しばらく、休憩していると、またTさんの
おちんちんが大きくなってきた。そこで、こんどは、おしゃ
ぶりでいかせた。
そのあと、しばらく、お化粧のことなどおはなしして、
10時半頃、身支度を整えて、ホテルを出た。Tさんにアクトレスの
近くまで送ってもらった。
アクトレスは、あいかわらず、混んでいた。一休みして
帰宅した。
写真1
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