2001年11月7日
Tさんから、日中メールが入った。その日の夜に会いたいと
いう内容だった。予定が無かったので、お目にかかることに
した。
服装は、黒の服というご指定だったので、豹柄の襟の黒のス
ーツ、黒のブラ、シースルーのベビードール、パンティ、
ガーター、ストッキングと黒づくめにした。
お約束の時間に待ち合わせ場所へ行った。Tさんは、すぐに
いらっしゃった。タクシーを拾って、ホテルへ向かった。
お部屋に入ると、Tさんは、女装の子と遊ぶのは初めてと
おっしゃった。少し、緊張されているのがわかった。絵夢が
自由に触っていいですよと申し上げると、最初は遠慮がちに
絵夢の身体をゆっくりと触ってくださった。
Tさんのお触りは次第にエスカレートして、足を大きく開か
されて、股間の中心をパンティーの上から舐められてしま
った。
ベッドを立って、ジャケットとスカートを取った。ベッドに
座っていたTさんは、うしろから、絵夢のお尻を触ったり舐め
たりしはじめた。そして、パンティーも脱がされてしまった。
ベビードールとストッキングというとってもHな格好になって
しまった。
Tさんは、とても喜んでくださって、絵夢のペニクリを舐めて
くださった。しばらく、ペニクリや足を愛撫してくださった。
Tさんとベッドに上がって、こんどは、絵夢がTさんの乳首や
おちんちんを舐めさせていただいた。Tさんは69のスタイルを
求められた。Tさんの顔の上にまたがるとき、恥ずかしかった。
絵夢がTさんのおちんちんを舐めている間、Tさんは絵夢のペニ
クリやアナルを舐め続けてくださった。
絵夢は感じてしまって、ときどき、Tさんのおちんちんから
口が離れてしまった。絵夢のフェラチオで、Tさんのおちんちん
はカチカチになっていた。そして、フィニッシュの合図ととも
に絵夢の口の中でいってくださった。
その後、少しお話をしてから、身支度を整えた。ホテルを出た
ところでTさんとお別れして、歩いてアクトレスへ戻った。ス
カートの中に入ってくる風が冷たくて気持ちよかった。
写真1
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