2001年11月13日
Mさんとお約束があった。Mさんとは、9月に一度お目にかかってい
た。Sの方だった。皮製の乳房が出てしまう狭窄ブラ、黒のノース
リーブのミニドレスを着た。Tバックのパンティー、黒のガーターと
ストッキングを身に付けた。外は寒いので、豹柄の襟の黒のロング
ガウンを羽織った。

着替えの部屋が週末に別のフロアに引っ越すための作業が始まって
いたので、ちょっと着替えが大変だった。お約束の時間よりもだいぶ
早く支度ができたので、アクトレスへ降りていった。カウンターに
座って、マニキュアを塗らせてもらった。そして、写真を1枚撮って
もらった。

Mさんからお電話が入って、少し遅れられるとのことだった。ボック
ス席に移動して、ゆっくりすることにした。常連のSさんがいらっし
ゃったので、少しお話をさせていただくことにした。その後も、次
々にお客様がいらっしゃって、ほぼ満席の状態になってしまった。

ちょうど、Mさんからお電話が入ったので、アクトレスを出た。Mさん
は、アクトレスの前までいらっしゃっていた。すぐにタクシーを
拾って、前回と同じホテルへ向かった。

ホテルに入り、ガウンを脱いだ。アクセサリーや時計もはずした。M
さんは、すぐにプラスチックのコードバインダーを取り出して、絵夢
の左右の親指を背中で止めてしまった。はさみで切らないとはずせな
いタイプのものだった。Mさんは、さらに、長いストラップを取り出
して、絵夢の首につけた。止め具が調節されて、簡単に外れないよう
に止められた。そして、絵夢はトイレのドアのまでに膝間づくように
命じられ、ストラップの端がドアに固定されてしまった。

Mさんは、シャワーを浴びに浴室に入られてしまった。絵夢はそのま
まの体勢で、Mさんをお待ちしなければならなかった。膝間づいたま
ま座ることも立つこともできず、つらかった。

Mさんは、浴室からお出になると、ストラップを持って、絵夢をベッド
の脇まで連れてゆかれた。絵夢は膝間づいたまま動かなければならな
かった。Mさんはベッドに腰掛けられ、絵夢の目の前におちんちんを
突き出された。「ごあいさつ」という命令が下された。絵夢は、Mさん
のおちんちんを口にして、ゆっくりしゃぶらせていただいた。

Mさんは、ノースリーブのミニドレスの胸に手を入れて、絵夢の乳首を
愛撫してくださった。Mさんのおちんちんも大きくなっていた。M
さんは、立ち上がって、絵夢にも立つようにと命令された。ミニドレス
が捲り上げられて、お尻や股間をさんざんさわられた。そして、Mさん
は、絵夢のガーターとストッキング、パンティーを一気に下ろして、
脱がせてしまった。とても、恥ずかしかった。

Mさんは、絵夢が持ってきた目隠しを絵夢に付けた。視界を奪われた
絵夢はベッドに押し付けられた。、最初は、絵夢が持ってきた、小さ
な鞭で絵夢のお尻を売ってくださった。音が悪いとおっしゃって、
平手で絵夢のお尻をたたき始めた。

何度も何度もスパンキングは続いた。良い音が出るまでとおっしゃって、
絵夢に回数を数えさせた。スパンキングの回数がが20になったとき、
一瞬終わりかと思ったが、まだ、スパンキングは続いた。良い音のス
パンキングが数回続いたとき、絵夢は体勢を維持することができなか
った。

目隠しがはずされ、指のストラップがはずされた。そこで、また、M
さんは、おしゃぶりを要求された。Mさんのおちんちんが大きくなる
まで、続けなければならなかった。

ミニドレスを脱ぐように命じられ、Mさんの目の前で脱がなければなら
なかった。狭窄ブラしか身に付けていなかった。Mさんは、革の手械で
絵夢を後ろ手にして、自由を奪った。そして、両方の乳首に金属の
クリップがつけられてしまった。2つのクリップはチェーンで繋がっ
ていた。Mさんは、ときどき、チェーンを揺らして、絵夢の顔が苦痛に
ゆがむのを見て、楽しまれていた。

再び、ベッドに押し付けられて、スパンキングされた。お尻がジンジン
していた。ときどき、抓めでお尻をなぞられるので、もだえてしまった。
絵夢が動くと、スパンキング。動きが止まると、爪で責められた。
長い時間その責めが続いた。

そして、身体を起こされて、クリップがはずされた。はずされるときが
とても、痛かった。Mさんは、つづけて、指で絵夢の乳首を責めた。
ときどき、痛みが走って、じっとしていられなかった。最後は、お許しを
請わなければならなかった。

Mさんは、今度は、ストラップを絵夢の玉につけて、絵夢に四つん這いの
体勢をとるように、命じられた。そして、後ろから、そのストラップを
引っ張った。絵夢の身体が少しでも動くと、スパンキングされた。

絵夢は自由はまったく奪われ、Mさんがなすがままになるしかなかった。
Mさんは、ときどき、絵夢の前に回られて、おしゃぶりを要求された。
絵夢がおしゃぶりをしている間は、乳首が責められた。絵夢の目にう
っすら涙が浮かぶほどだった。

再び四つん這いにさせられ、自分でアナルを広げてお見せしなければ
ならなかった。これは、とても恥ずかしかった。Mさんは、広がった
絵夢のアナルをご覧になっていた。

ローションが尻丘にたらされた。ローションは徐々にアナルに向かっ
て落ちていった。ローションがアナルに到達したとき、Mさんは指を
絵夢のアナルに入れた。同時にMさんは絵夢の玉を握った。絵夢は
同時に2箇所も感じさせられて、声が出てしまった。Mさんは長い間
絵夢のアナルに指を入れて、アナルのしまり具合を楽しんでいらし
ゃった。次回の調教の時は、アナル責めをすると宣言された。

最後に、また、Mさんのおちんちんをしゃぶらされて、その日のご調
教が終わりになった。

Mさんと一緒に浴室に入り、お体を洗わせて頂いた。そのあとで、
絵夢も身体を洗わせて頂いた。

Mさんは、そのままお泊りになられるので、絵夢は身支度を整えて
お部屋を失礼した。

ホテルの前でタクシーを拾って、アクトレスへ戻った。お店に
入ると、絵夢のHPをごらんになった方がいらっしゃっていた。
Yさんとおっしゃった。しばらく、お話させていただいた。Yさん
の手は、いつの間にか、絵夢の腿の上にあった。しばらくお話し
させていただいて、帰宅した。

写真1 写真2 写真3

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