2001年11月28日
Oさんとお約束があった。レザーの服装がご希望だったので、レザー
のスリーインワン、黒のストッキング、革のスカートを着た。黒の
カーデガンを羽織って、革のコートを着た。

Oさんとは、お約束の時間にお目にかかることができた。お目にかか
るのは2回目だった。すぐにタクシーでホテル街へ向かった。

Oさんは、シャワーを浴びられて、それから、いっしょにビールを
頂きながら、近況をお話した。そして、何枚か写真をとっていただ
いた。

Oさんはソファーに座られていたので、その前に膝間づいて、少し
おしゃぶりをさせていただいた。それから、スカートを脱いで、
下着姿でベッドに上がった。天井が鏡になっていて、Hな姿が映っ
ていた。

絵夢は、ベッドの上で、フェラチオを続けた。Oさんのおちんちんは
大きくなっていた。Oさんは、アナルに入れたいとおっしゃったので、
最初は、騎乗位で入れさせていただいた。下から突き上げられたり、
絵夢が腰を使ったりした。

そして、体位が正常位に変えられた。Oさんは、ご自分のペースで
ゆっくり楽しみながら、絵夢のアナルを使ってくださった。絵夢は
感じっぱなしの状態になっていた。目をあけると、天井に自分の姿
が写っていて、恥ずかしかった。

Oさんは、時間をかけてピストン運動を続けてくださった。Oさん
は、絵夢の足を大きく開いたり、閉じたりそたので、そのたびに
アナルのいろんなところで、感じてしまった。そして、絵夢のアナル
でいってくださった。

ベッドの上で、しばらく休憩した。ビールを頂いたり、タバコを吸い
ながら、いちゃいちゃしていた。しばらくそうしていると、Oさんの
おちんちんは、また、大きくなっていた。

今度は、お口でして欲しいとおっしゃったので、絵夢はフェラチオを
始めた。ペニスにそって、舐め上げたり、口で含んだり、舌を使ったり
して、フェラチオを続けた。ときどき、玉も舐めさせていただいた。
次第に、絵夢の動きも速くなって、そのまま、絵夢の口に出していた
だいた。

それから、一緒にシャワーを浴びた。ローションがかなりネバネバし
ていたので、落とすのが大変だった。

身支度を整えて、ホテルを出た。そこで、Oさんとお別れして、絵夢は
アクトレスへ戻った。

写真1 

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