2001年11月30日
Nさんとお約束があった。レザーのスリーインワンがご指定だった。
黒のストッキングをはいて、マイクロミニのスカートをはいた。
少し、寒くなってきたので、毛皮のコートにした。
お約束の場所が少し遠かったので、早めに着替え部屋を出て、待ち
合わせ場所に向かって歩いていった。お約束の時間まで10分ほど
あったので、待ち合わせ場所にある、喫茶店に入ってコーヒーを
買ったところで、Nさんがガラス越しに絵夢を見ていらっしゃった。
コーヒーは結局飲まずに、外に出て、Nさんと落ち合った。Nさん
とは3回目になる。いつものホテルに入った。金曜日ということも
あって、お部屋は一つしか空いていなかった。たまたま、前回に
お目にかかったときと、同じお部屋だった。
Nさんは、シャワーを浴びられ、ソファーでくつろがれた。絵夢は
水割りを作って差し上げた。絵夢は、缶コーヒーを頂いた。
Nさんは、ラバーのパンティーをもっていらっしゃっていた。また
デジカメもお持ちになられていた。絵夢はソファーの前に立たされ
後ろからお尻や足を触られて、感じさせられてしまった。
それから、一息ついたところで、着ているものを全部脱がされ、
生ゴムのパンティーをはかされた。とても恥ずかしかった。ベッドの
上には、黒のラバーシートが引かれていた。Nさんもラバーのパンテ
ィーをはかれた。
絵夢はその上に寝かされた。Nさんは、生ゴムのパンティーの中に
ローションをたっぷり入れた。なんと表現してよいかわからない、
ぬるっとした感じになった。
Nさんは、パンティーの上から、絵夢のペニクリをいじり始めたの
だった。これまでに感じたことの無い新しい感触だった。Nさんは
時に、絵夢の上に乗られて、パンティー越しに、Nさんのおちんち
んと絵夢のペニクリをこすり合わせたりしてくださった。
次に、絵夢は四つん這いにさせられ、パンティーが少し下ろされた。
Nさんはゴム手袋をつけて、絵夢のアナルに指を入れてこられた。
前も後ろもぬるぬるの状態だった。Nさんは、時間をかけて、絵夢
のアナルに指を入れて楽しまれていた。
パンティーが元に戻されて、絵夢は仰向けに寝かされた。そしてまた
ペニクリへのマッサージが始まった。ゴムのパンティーの中でいかな
ければならないのだった。Nさんの絵夢のペニクリへの刺激は執拗に
続いたので、絵夢はおもわず声が出てしまった。そして、とうとう
パンティーのなかでいってしまった。
Nさんは、ラバーシートの上に寝られ、こんどは、絵夢がマッサージ
をして差し上げる番になった。Nさんのラバーのパンティーの中に
ローションをたっぷり入れて、マッサージを始めた。パンティーの
中で、Nさんのおちんちんが、踊っているようだった。
Nさんは、そのまま、パンティーの中でいってくださった。そして
休まずにマッサージを続けて、Nさんは立て続けに2回目もいって
くださった。ラバープレイは、絵夢も始めての体験だった。
その後、いっしょにシャワーを浴び、ゴムのパンティーを洗った。
身支度を整えて、ホテルを出た。そこで、Nさんとお別れした。
アクトレスへ戻る道すがら、おおきな熊手を持った人たちがたくさん
歩いていた。その夜は、花園神社の酉の市の晩だった。
アクトレスで一休みして、帰宅した。
写真1
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