2001年12月12日
Aさんとお約束があった、ここのところつきに1回位のペースで
お目にかかっている。
赤のPVCのスリーインワン、黒のPVCのミニスカート、黒のスト
ッキングを着た。ちょうど、支度ができた頃、Aさんから待ち
合わせ場所に着いたとの連絡があった。毛皮のコートを羽織
って待ち合わせ場所に向かった。
Aさんにはすぐにお目にかかれた。タクシーでいつも使ってい
るホテルに向かった。Aさんは、いつものように、まずシャワ
ーを浴び、それから、お化粧に取り掛かった。毎週の練習の
様子をメールで報告を受けていたが、そのとおり、ずいぶんと
上達していた。
お化粧が済んで、服を着てもらった。Aさんが持参していたの
は白のブラウス、黒の革のスカート、金髪のかつら、ショート
ブーツだった。着替えが終わったところで、写真を撮った。
清楚な教師という設定でプレイを始めた。
Aさんは、ロープも持ってきていたので、高手後手に縛って
立たせた。清楚な教師の内側に隠れる淫乱な子を暴かれたい
といった。
縛ったあと、身体を触ると、もう敏感に感じるようになって
いた。肩をなぜただけで、腰をくねらせていた。後ろから
抱きしめるようにして、胸やお尻を触った。絵夢が支えて
いないと、その場に座り込みそうなAさんだった。
そのまま、ソファーに座らせ、隣に座って、体中を愛撫した。
Aさんは、身をくねらせながら、感じることを隠そうとして
いたが、感じまくっているのが見え見えだった。2連のロー
ターを取り出して、Aさんのブラに入れた。スイッチを入れ
ると良い声でないてくれた。
Aさんを立たせて、スカートをまくってみると、もうパンテ
ィーにしみが出来ていた。それを指摘すると、Aさんはまた
恥ずかしそうに身をくねらせた。スカートとパンティーを脱
がせ、ふたたび、ソファーに座らせた。
2連のローターのスイッチを入れたり、切ったりすると、
そのたびにAさんの身体がはねた。Aさんのペニクリも大きく
なっていた。そこで、Aさんのアナルに、5連のアナルボール
を入れることにした。ボールはすんなりとAさんのアナルに
収まってしまった。ボールの先端にローターを取り付けて
スイッチを入れた。
乳首と、アナル、2箇所を同時にローターで強制的に感じさ
せられたAさんは、切ない声をだいっぱなしだった。Aさんの
ペニクリは、はち切れそうになっていた。絵夢はスイッチを
切ったり、入れたりして、Aさんの反応を楽しんだ。
さらに、Aさんのペニクリにバイブを皮ひもで縛り付けた。
これで、3箇所同時責めが可能になった。絵夢は、それぞれの
スイッチを入れたり切ったりした。Aさんからは、「もう、
どうにでもしてください」という声が聞こえた。
Aさんの手首が限界になったので、ロープを解き、ベッドに
寝かせた。バイブや、ローター、アナルボールはそのまま
にしておいた。Aさんは、今度はベッドの上で、感じまくる
ことになった。
Aさんがいってしまわないように、スイッチを調整して、
感じさせたが、とうとう、Aさんは、乳首、アナル、ペニク
リの3箇所を同時にバイブやローターで強制的に感じさせら
れて、いってしまった。Aさんは、しばらく身動きすること
もできないくらい、感じていた。
Aさんは、お化粧を落とし、シャワーを浴びてから身支度を
整えた。絵夢も身支度を整えて、ホテルを出た。Aさんとは
最寄の駅でお別れした。
写真1
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