2001年12月28日
Yさんとお約束があった。これまでに、何度もご連絡を
頂いていたが、なかなか日程が合わなかった。やっと
お目にかかることができた。
黒の下着に、グレーのスーツを着た。コートを羽織っ
て待ち合わせの場所に向かった。風が強く、寒かった。
Yさんとすぐにお目にかかることが出来た。ホテル街
タクシーを使う距離ではなかったので、歩いていった。
お部屋には、ベッドの横に大きな鏡があった。天井も
鏡だった。
最初はソファーに座って、お話をしながら、Yさんの
手が絵夢の足や胸に侵入してきた。少しストーリー
プレイで、英語の家庭教師が生徒を誘うという感じで
絵夢がYさんを挑発した。Yさんの腿に足を乗せたり、
わざとYさんの手を股間に持っていったりした。
Yさんの手は次第に自由に動き回るようになって、
絵夢はいつのまにか、スーツを脱がされ、下着姿に
なってしまっていた。
ベッドに上がり、こんどはYさんが絵夢の身体中を愛撫
してくださった。絵夢もすっかり感じてしまった。
絵夢は、Yさんのおちんちんを咥えさせていただいた。
太いおちんちんだった。口の中がいっぱいになる感じ
だった。Yさんは、絵夢のフェラチオを楽しんでくださ
った。
ベッドの横の鏡にフェラをしている様子が写って、いや
らしかった。Yさんの大きなおちんちんがもっと大きく
なって、絵夢の口はいっぱいになった。
鏡に四つん這いになるように言われた。Yさんは、絵夢
の後ろに立って、鏡の中の絵夢を写真に撮った。恥ずか
しかった。
次にYさんは、ベッドに横になり、絵夢のアナルに入れ
たいといわれた。Lサイズのコンドームをつけて、Yさん
にまたがるようにして、入れていただいた。アナルが
いっぱいに広がった感じだった。それから、しばらく
絵夢はYさんの上で腰を上げたりおろしたりした。Yさん
は少しきついといわれていた。
最後は、また、フェラでいっていただいた。
シャワーを浴び、身支度を整えて、ホテルを出た。
Yさんとは、ホテルの前で別れ、アクトレスまで歩いて
戻った。
アクトレスで、一休みして、帰宅した。
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