2002年1月23日
Pさんとお約束があった。午後9時の待ち合わせだったので、ゆっくり
支度ができた。シースルーの黒のワンピース、黒のカーデガンを着た。
下着も黒のブラ、Tバックにガーターとストッキングにした。
午後8時半過ぎにPさんから電話が入った。20分ほどで到着されるという
ことだった。そのときに、Pさんは、ブーツを履いてきて欲しいという
リクエストを出された。
着ていた服はブーツとは合わないので、ちょっと慌てた。下着までは
変える時間が無いので、シースルーのワンピースを脱ぎ、豹柄のミニ
スカートと黒の前ファスナーのセーターに急いで着替えた。
10分ほどして、再びPさんから連絡が入り、あと5分ほどで到着される
ということだった。絵夢も着替え部屋を出て、タクシーでホテルに向
かった。Pさんは、ホテルの前に着かれたところだった。
前回と同じ内装のお部屋だった。最初に写真を撮って頂いた。ソファ
ーに座って、ビールを頂きながら、少しお話をした。今月の初めにも
お目にかかっていたので、前回のことなどお話した。その間、Pさんは
絵夢の足をずーっと触っていた。そして、その手は、しだいに絵夢の
股間の奥まで入ってきていた。
絵夢はPさんの前に立たされ、Pさんは、絵夢の足をゆっくりと触って
下さった。とてもスムーズなタッチで、感じてしまった。スカートは
すっかり捲り上げられて、お尻も剥き出しにされてしまった。Pさんは
絵夢のお尻も開いて見たりしていた。
絵夢は、スカートとカーデガンを脱ぎ、Pさんも服を脱がれた。絵夢の
ブーツは履いたままだった。ベッドに上がって、まず。ゆっくりキス
された。ディープキスだった。そして、Pさんは絵夢の体中を愛撫して
くださった。その間、絵夢はPさんのおちんちんをかるく握ったり、触
ったりしていた。Pさんはソフトなフェラチオがお好きだった。ゆっく
りと、そーっとフェラチオさせていただいた。Pさんのおちんちんは、
ものすごく大きくなっていた。
Pさんは、69の体位を求められたので、Pさんの顔に股がるようにした。
ブーツが当たらないように気をつけなければならなかった。Pさんは、
絵夢のブーツを触ったり、ペニクリを舐めたり、アナルを広げたりし
ながら、絵夢のフェラチオを楽しんでいた。絵夢もPさんのおちんちん
を喉の奥まで受け入れてフェラチオを続けた。
Pさんは、アナルにいれたいとおっしゃったので、Lサイズのコンドー
ムをお付けして、ローションをつけた。最初は正常位だった。Pさんの
おちんちんは、すんなりと絵夢のアナルに入ってきた。アナルの奥ま
でずんずんと入ってきて、それから、Pさんは激しく腰を使われた。
Pさんはベッドの横の鏡に写っている様子を見ながら腰を使った。ブー
ツを履いたまま、黒のガーターとストッキングで犯されている自分が
写っていて、恥ずかしかった。
Pさんは、絵夢の足を大きく広げて、ご自分の分身が絵夢のアナルに
入ったり出たりするのをご覧になったり、ご自分の足に絵夢の足を
巻きつけるようにして、上から絵夢のアナルの奥深くまで挿入した
りした。絵夢は思わず声が出てしまった。
次に、絵夢は鏡に向かう形で、四つん這いにさせられ、後ろから犯
された。Pさんは、やはり鏡に写った様子や、間じかの絵夢のアナル
を見ながら、腰を前後に動かして、絵夢のアナルで楽しまれていた。
さらに、絵夢は、Pさんのおちんちんに串刺しにされたまま、ベッド
からおろされ、壁に向かって立ったまま犯され続けた。Pさんは絵夢
の腰をつかんで、おちんちんを押し付けてきた。しばらく、Pさんは
その状態で腰を使われた。Pさんは、腰を押し付けながら、絵夢の
ペニクリも触って、感じさせてくださった。Pさんは一度絵夢から離
れると、ベッドの端に腰掛けられた。そして、その上に絵夢は座ら
なければならなかった。Pさんの上に腰をかけると、Pさんのおちん
ちんがアナルに入った。
絵夢は、腰を上げたりおろしたりしなければならなかった。Pさんは
座ったままで楽しむことができるのだった。足がちょっとつらかっ
た。足がつらくなって腰をおろすとPさんのおちんちんがアナルの奥
まで入ってきて感じてしまう。そして、また、腰を上げてと繰り返す
ことになった。
十分に楽しまれたところで、Pさんは、絵夢から離れ、コンドームを
はずして、ベッドの脇に立たれた。絵夢はPさんのおちんちんの前に
しゃがむかたちになった。絵夢はPさんにフェラチオをしなかが、オ
ナニーをお見せしなければならなかった。Pさんは、絵夢にもいくよ
うにとおっしゃった。
絵夢はフェラチオを続け、どうじに自分のペニクリもさわらなけれ
ばならなかった。Pさんは、時々、ご自分でもおちんちんをさわった
りした。そして、Pさんがいくとおっしゃったとき、絵夢はPさんの
おちんちんを咥えて、口でいっていただいた。ほぼ、同時に、絵夢も
いってしまった。Pさんは、ほぼ同時にいけたことを、とても喜んで
くださっていた。
口をゆすぎ、Pさんと一緒にシャワーを浴びた。ローションを落と
すのがちょっと大変だった。シャワーを浴びるとPさんは、身支度を
整えられて、先にお帰りになった。絵夢も身支度を整えて、たばこを
1本吸ってから、ホテルを出た。
写真1
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