2002年1月25日
昼過ぎにお約束がキャンセルになった。夜は時間に余裕があったので、
お化粧することにして、着替え部屋に向かった。
いつものように、午後8時前には支度ができた。ブルーのブラ、ガータ
ー、ベージュのストッキング、ブルーのキャミに紺のミニスカート、
白のジャケットを着た。
アクトレスは、金曜日ということも合って、けっこう混みあっていた。
お化粧の子も多かったので、アクトレスのHP用の写真を撮らせてもら
った。男性のお客様とお化粧の子が半々くらいだった。
少しすると、常連のSさんもいらっしゃっていた。久しぶりにお目にか
かった。その後、絵夢のお隣に、Mさんがお座りになった。もう、長く
新宿で遊んでいらっしゃる方だった。最初の30分くらいは、あまりお話
もなく、静かに飲んでいらっしゃった。
そのうち、お話をするようになり、お化粧を始めてどれくらいかとか、
どんな所で飲んでいるのかとか聞かれた。絵夢は、お相手は男性が良い
とご質問に答えると、Mさんは、絵夢の足を触りながら、お好きなプレ
イ内容を絵夢の耳元でお話になった。
そして、時には、絵夢の胸にまで手を入れて、胸の感触まで試されて
いた。Mさんも胸が感じるとおっしゃっていた。絵夢の手をご自分の
胸のところに持っていったので、服の上から触って差し上げた。
Mさんの手は、次第に絵夢のスカートの奥まで入ってくるようになっ
ていた。スカートが短かったので、ハンカチを置いていたため、周り
からは、Mさんの手がどこまで侵入しているかは、分からなかった。
Mさんは、とうとう、絵夢のパンティーの中にまで手を入れて、絵夢の
ペニクリをいじり始めてしまった。胸をいじられ、パンティーの中に
まで手を入れられてしまったので、さすがに感じてしまっていた。M
さんは、それを確かめるように、絵夢のペニクリを触り続けていた。
お店の中はカラオケでにぎやかだったので、MさんのHなお話もその
音にかき消されて、他の人には聞こえていないようだった。Mさんは
絵夢の連絡先を訪ねられたので、電話番号をお教えした。近いうちに
ホテルへ行くお誘いを受けることになった。
10時半頃、Mさんがお帰りになられたので、絵夢も引き上げた。
写真1
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