2002年1月27日
日曜日のアポがあった。以前に問い合わせを頂き、そのときは
スケジュールが合わなかった方だった。今回は、絵夢がスケジ
ュールを合わせた。

午後2時頃、新宿駅に着いた。着替え部屋の近くのコーヒーショ
ップでコーヒーを買って、外に出るときに転んでしまった。コー
ヒーは大丈夫だったが、膝を少し擦りむいてしまった。

着替え部屋にに着いたが、待ち合わせは夜だったのでHPの更新
作業をした。日記を書いたり、英訳をしたり、メールの返事を
書いているうちに、午後5時になった。

トイレでおなかの中をきれいにし、シャワーを浴びてから、お
化粧をした。お約束のVさんのホテルへ伺うので、おとなし目の
色使いにした。

黒のG-ストリング(紐パン)、黒のブラ、黒のスリップ、黒の
ガーターとストッキング、黒のミニスカートに黒のカーデガン
を羽織った。

7時前に支度ができ、メールを確認すると、Vさんからメールが
入っていた。電話番号を再度連絡した。まもなく、Vさんから
電話が入った。8時前にお部屋へ来るようにというご指示だっ
た。どこかのスチュワーデスといっしょだった。ちらちら見
られてしまった。

7時半過ぎに着替え部屋を出て、西新宿のホテルに向かった。
まだ、新宿駅周辺は渋滞が激しく、お約束の時間に10分くらい
遅れてしまった。ロビーを抜け、エレベーターで29階に向かっ
た

お部屋に着くと、Vさんは窓のカーテンを開けて夜景が見える
ようにしてくださり、絵夢に窓際の席に座らせてくださった。
飲み物を頂きながら、少し、お話をさせていただいた。前回
日本にいらっしゃったときは、タイミングが合わなくて、
お目にかかれなかった方だった。日記のお話などをさせて
頂いた。

Vさんは、女装の子と遊ぶのは、初めてだと言われていた。
そして、絵夢はVさんの前に立って、脚やお尻を触って
頂いた。窓に向かって立たされたので、夜景が綺麗に見えた
が、何となく恥ずかしかった。

Vさんは、絵夢のスカートをまくって、じっくりと絵夢の身
体を触って楽しんでいた。Vさんの股間に手を当てると、そ
こは熱くなっていた。

Vさんに服を脱いで頂いて、ソファーに座られたVさんの前に
膝間づいた。Vさんのおちんちんはとても大きくなっていた。
そこに、そっと舌を這わせた。おちんちんをそっと口に含む
とVさんは、気持ちが良いとおっしゃって下さった。それから、
先端を舐めたり、深く咥えたりして、しばらく、絵夢のフェ
ラチオを楽しんでいただいた。

しばらくして、ベッドに移った。69の体位で、フェラチオ
を続けた。Vさんに、アナルに入れたいですかとお尋ねすると
入れたいとおっしゃった。コンドームをお付けして、ローシ
ョンをつけて、Vさんにまたがった。騎乗位で入れていただい
た。Vさんのおちんちんは、絵夢のアナルの奥まで入った。

絵夢はVさんの尾ちんちんの上にしゃがむようにして、腰を
上げたり下げたりして、楽しんでいただいた。しばらく、絵
夢は腰の運動を続けた。

最後は、また、口でして欲しいとおっしゃったので、コンド
ームをはずしてから、Vさんのおちんちんを咥えた。今度は
少し速いペースで口を動かし、フェラチオを続けた。そして、
Vさんは、絵夢の口でいってくださった。

口をゆすいで、お部屋に戻り、少しお話をしてから身支度を
整えた。Vさんにお休みなさいを言って、お部屋を後にした。
ロビーへ降りるエレベータが途中の階で止まり、大勢の人が
乗ってきた。どこかのお部屋で新年会のようなことをしてい
たのだろう。にぎやかなご一行様だった。絵夢は何となく
顔を上げることも出来ず、静かに立っていた。

ホテルの前から、タクシーで着替え部屋へ戻った。

写真1

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