2002年2月1日
ほぼ毎月お目にかかっている、Aさんとお約束があった。黒のPVCの
チューブドレスに黒の下着を着た。
お約束に時間に、Aさんから待ち合わせ場所に着いたという連絡が
入った。毛皮のコートを羽織って、待ち合わせ場所に向かった。
Aさんと落ち合って、タクシーでいつも使っているホテルへ向かった。
丁度、サービスタイムの終了時間に重なって、ロビーで何組もの
カップルに出会ってしまった。ちょっとびっくりだった。
お部屋に入ると、Aさんにはまず、シャワーを浴びてもらった。そ
して、Aさんはいつものように、お化粧をはじめた。毎週のように
自宅でお化粧の練習をしているので、ずいぶん上手になってきた。
アイシャドウのつけ方を少し教えて差し上げた。アイブロウを忘
れてきたので、絵夢のアイブロウを貸してあげた。そして、リッ
プもおとなしい色だったので、絵夢の真っ赤なリップをつけても
らった。
Aさんは、黒のスカートとブラウスを着た。下着は豹柄のセクシー
なブラとパンティーのセットだった。そして、白のエプロンをつけ
て、メイドのようになった。
絵夢はソファーに座って、Aさんの支度の様子を見ていた。次に、
Aさんに絵夢のために紅茶をいれてもらった。ポットにお湯が
なかっく困っていたので、コーヒーメーカーでお湯を作る方法を
教えた。お仕置きの良い口実が出来た。何とか紅茶を入れ、Aさん
は、絵夢の前に持ってきた。立ったまま紅茶を差し出したので、
ちゃんと膝をついて差し出しように指導した。これで、Aさんを
いじめる口実が二つになった。
絵夢は紅茶を飲みながら、Aさんを前に立たせ、足をAさんのスカ
ートの中に入れて、股間をいじりまわした。Aさんはすでに感じて
いるようだったが、無視して、紅茶の入れ方を復唱させたり、
飲み物の出し方をなじったりした。
Aさんは首輪とロープを持ってきていた。首輪をつけてあげた。
Aさんのスカートとブラウスを脱がせ、下着にエプロンの姿にさせ
た。エプロンの裾を持たせ、自分で上に上げさせてパンティを絵夢
に見えるようにさせた。Aさんのパンティにしみを見つけ、なじった。
Aさんは、恥ずかしさに顔を高潮させていた。絵夢は立ち上がって、
Aさんを抱きしめたり、乳首を責めたりした。Aさんはますます
感じてしまったようで、パンティーのしみがどんどん大きくなっ
ていった。
絵夢は、Aさんのパンティーを下ろし、脱がせてしまった。エプロ
ンで前は隠れているが、お尻は剥き出しの状態だった。また、Aさん
にエプロンの前を上げさせた。Aさん自身は自分のペニクリを見る
ことはできない。絵夢はAさんのペニクリが大きくなって、先端から
糸を引いてるといって、言葉責めを続けた。
Aさんに手械をつけ、背中で固定した。Aさんのペニクリははちきれ
そうなくらいになっていた。ブラの中にローターのバイブレータを
2つ入れ、スイッチを入れた。Aさんが身もだえする様子を絵夢は見
ていた。Aさんを鏡の前に連れてゆき、エプロンを上げて、自分の
ペニクリがどうなっているかを見させた。Aさんは恥ずかしがって、
顔をそらしたので、顔を前に向けさせてしっかり見させた。
Aさんをベッドの端に膝間づかせ、ベッドの上半身を預けさせ、
四つん這いの状態にした。後ろから、Aさんのペニクリをいたずら
した。Aさんの玉をロープで縛った。そして、Aさんの玉をそっと
なでた。Aさんはひーひー言って、感じていた。竿はさわらずに、
玉だけを責めた。Aさんは、ものすごく感じますといって、身体を
振るわせ続けた。絵夢はときどき、スパンキングを入れたりして
玉責めを続けた。
Aさんは、かなり感じていた。玉を縛ったロープを取り、絵夢は
自分にコンドームをつけた。Aさんにおしゃぶりさせた。Aさんは
必死に絵夢のペニクリを舐めていた。しばらくなめさせた後、
Aさんのアナルを絵夢のペニクリでつっついた。
Aさんをベッドに寝かせ、Aさんのペニクリにたっぷりローション
をつけた。そして、絵夢はAさんのペニクリをゆっくりマッサージ
した。簡単にはいかせなかった。いきそうになると、根元をつよく
にぎって、いかさなかった。Aさんは、必死に耐えていた。
何回も行きそうで行かない状態を体験させた後、おもいっきり手で
いかせた。Aさんはしばらく放心したようにベッドの上でぐったり
していた。
Aさんはシャワーでお化粧を落とし、服を着た。ホテルを出て、
アクトレスへ戻った。
アクトレスは、金曜日ということもあって、混みあっていた。
フロアはいっぱいだったので、カウンターの常連のIさんの隣に
座らせていただいた。
Iさんとお話をしながら、水割りを少し飲んだ。30分ほどで、着替
え部屋に引き上げることにした。Iさんは、絵夢といっしょにアク
トレスを出て、絵夢を非常階段へ連れて行った。Iさんには、何度
もそこへ連れて行かれている。絵夢を立たせたまま、Iさんは絵夢
のパンティーを下げ、絵夢のペニクリを舐め始めた。
非常階段なので、いつ人がくるか分からず、どうしても緊張して
しまう。Iさんにしばらく舐められたが結局いけなかった。
Iさんにおやすみなさいを言って、着替え部屋に引き上げた。
写真1 写真2
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