2002年2月4日
Eさんとお約束があった。早めに着替え部屋に着いて
支度をはじめた。ちょうど、お化粧が終わったとこ
ろで、Eさんから電話が入った。

お泊りのホテルのお部屋番号が告げられた。7時半く
らいに到着できるとお伝えした。

服を着る前に、頂いたメールをチェックした。ゼブ
ラ柄のボディコンにパンストのご指定だった。
毛皮のコートを羽織って、西新宿のホテルに向かった。

道路が混んでいて、少し時間がかかってしまった。
Eさんのお部屋にお約束の時間に15分ほど送れて着いた。
ベッドに腰掛けて、少しお話をした。

Eさんは、絵夢の足を触りながらお話してくださった。
少し、写真を撮っていただいた。Eさんもご自分の
デジカメで写真を撮られた。

Eさんは服を脱ぐと、パンストとパンティーを身につ
けていた。光沢のある、パンストだった。Eさんは、
パンストを交換しようと言われた。Eさんの目の前
で、パンストを脱いだり履いたりしなければならな
かった。

ベッドに上がって、Eさんは絵夢の足を撫で回してく
ださった。絵夢もEさん足を触って差し上げた。Eさん
は気持ちよさそうにしていた。しばらく、お互いの
足を愛撫しあった。Eさんのおちんちんは、パンティ
ーからはみ出しそうになっていた。

Eさんは、絵夢のパンストの股間を破って、アナルを
いじり始めた。絵夢はしばらくの間、恥ずかしい格好
でいなければならなかった。Eさんは、絵夢のアナル
を舐めてくださった。そして、にローションをつけて、
指を入れてきた。絵夢は感じてしまって、めろめろの
状態になっていた。

Eさんは、パンティーを脱いで、パンストを履きなお
した。そして、パンストを破いて欲しいと絵夢に言わ
れた。Eさんのパンストの股間部分を破くと、Eさんの
大きなおちんちんが出てきた。絵夢はそれを口に含ん
で舐め始めた。Eさんのおちんちんはパンパンの状態
だった。

Eさんは、絵夢のフェラチオでとても感じてくださっ
た。Eさんは、長い時間楽しみたいとおっしゃったので
絵夢はEさんがいってしまわないように、フェラチオを
つづけた。

そして、Eさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われた
ので、Lサイズのコンドームをお付けして、最初は、騎
乗位で入れていただいた。Eさんのおちんちんは、絵夢
のアナルの奥まで入ってきた。絵夢は腰を使って、E
さんのおちんちんを刺激した。そして、Eさんのおちん
ちんの上にしゃがむようにして、腰を上げたり下げたり
した。Eさんは、気持ちよさそうにしていた。

Eさんは、絵夢から離れ、今度はパンストの中にローシ
ョンを入れてぬるぬるの状態にして欲しいと言われた。
絵夢はEさんの股間だけでなく、腿のあたりまでローシ
ョンを塗って、ぬるぬるの状態にしてさしあげた。そ
して、Eさんの太ももや股間を手でマッサージした。
Eさんは、とても感じていた。絵夢はマッサージを続け
た。Eさんのおちんちんは、ますます固くなり、そして
絵夢の手の中でいってくださった。

Eさんは一度シャワーを浴びられた。お部屋に戻られ、
飲み物を飲みながら、しばらく、お話をした。絵夢は
Eさんの腿を触りながら、お話をしていた。しばらく
すると、Eさんのおちんちんは再び大きくなっていた。

今度は、Eさんの乳首を舐めたりして、感じていただい
た。また、フェラチオもした。Eさんは、正常位でいき
たいといわれたので、Lサイズのコンドームをおつけし
て入れていただいた。今度もEさんのおちんちんは、絵
夢のアナルの奥まで到達していた。絵夢もものすごく
感じていた。Eさんは、自在に腰を使って、絵夢を翻弄
して下さった。

Eさんは、本当に時間をかけて、絵夢のアナルを楽しん
でいた。絵夢のアナルも完全にEさんのサイズになれて、
抵抗無くEさんのおちんちんが出たり入ったりするように
なっていた。Eさんの動きは次第に速くなり、絵夢の
アナルの中でいってくださった。

Eさんは、ベッドに横になられ、しばらく動けない状態
だった。絵夢は、シャワーを使わせていただいた。
Eさんもシャワーを浴びた。少しお話をしてから、身支
度を整えた。Eさんは、これまでで最高だったと言って
くださった。社交辞令だとしてもうれしかった。

絵夢はお休みなさいを言って、お部屋を失礼して、着替
え部屋に戻った。

写真1

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