2002年2月21日
Mさんとお約束があった、少し遅い時間の待ち合わせだったので
ゆっくり着替えをすることが出来た。Mさんは、ボンデージの服
をご希望だった。PVCの超ミニのチューブドレス、PVCのジャケッ
トを着た。下着は、黒のブラ、ガーター、ストッキングに黒の
パンプスにした。
待ち合わせの時間まで間があったので、アクトレスへ行って待つ
ことにした。お店は、それほど混んではいなかった。お店に来て
いた他の女装の子とおしゃべりをしていた。
9時頃、Mさんから電話が入って、それから、新宿へ向かうという
ことだった。結局、Mさんから2回目の電話が入ったのは、10時少し
前だった。道に迷われたようだった。
すぐに、アクトレスを出て、待ち合わせ場所に向かった。Mさんは
すぐにわかった。タクシーでホテル街へ向かった。Mさんは、タク
シーの中で、絵夢の足を触ってきた。ドキドキした。そして、その
手は、股間奥深く入ってきたので、バッグを膝の上に置いて、
運転手さんから見えないようにした。
タクシーを降りて、ホテルへ向かう路地で、Mさんは、お尻を見せて
欲しいと言われた。人通りが無いことを確かめて、Mさんの前に進ん
でワンピースの裾を上げた。お尻が丸めになるまで、上げなければ
ならなかった。人が来そうで、恥ずかしかった。お尻に冷たい風が
当たった。
ホテルの部屋へ向かうエレベーターの中で、Mさんは絵夢の股間を
触り続けていた。お部屋に入って、写真を撮っていただいた。Mさん
は、最初にシャワーを使われた。
Mさんは、お部屋に戻ると、絵夢のパンティーを脱がして、ご自分で
身に付けられた。そして、パンプスで踏んで欲しいと言われた。
絵夢は、Mさんに手械をつけて拘束してから、パンプスでMさんの
おちんちんを踏んだ。Mさんのおちんちんは、かちかちになって
いた。
次に、Mさんのパンティーを脱がして、おちんちんをしゃぶった。
Mさんは、とろけそうな眼をしていた。少し、舐めた後、顔面騎乗
して、絵夢のアナルを舐めさせた。Mさんは、かなりM気が強いよ
うだった。Mさんは、絵夢のアナルの中に舌を入れて、舐め続けて
くださった。絵夢もMさんのおちんちんを舐めた。
先端を舐めたり、深く加えてディープストーともした。Mさんの
おちんちんは、かちかちの状態が続いていた。絵夢は、Mさんの
おちんちんの上に座って、腰を動かしてみた。Mさんのおちんち
んがピクピクしているのが感じられた。
Mさんは、入れたいと言われたので、コンドームをつけてさしあげ、
ローションをつけて、騎乗位でMさんのおちんちんをアナルに入れて
いただいた。Mさんは、気持ちいいと言っていた。
絵夢は、Mさんのおちんちんの上にしゃがむようにして、腰を上げ
たり下げたりした。Mさんは、ますます良い顔をしていた。絵夢は
Mさんにおちんちんが出たり入ったりしているところを見せてさし
上げた。
Mさんは正常位を求められたので、入れられたまま、体位を変えた。
絵夢は、Mさんの首に足を絡めるようにした。Mさんは、腰を使って
きた。Mさんは、時間をかけて、絵夢のアナルを楽しまれていた。
Mさんの動きが速くなって、絵夢のアナルの中でいってくださった。
Mさんは、ベッドの上でゆっくりされていた。眠そうだった。Mさん
はそのまま泊まられるというので、絵夢は身支度をして、ホテルを
出た。
ヒールの高いパンプスだったので、ホテルの近くでタクシーを拾っ
て着替え部屋へ戻った。
写真1 写真2
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