2002年2月25日
午後、時間ができたので、久しぶりに馬喰町に行った。
サカゼンの婦人服のフロアをのぞいてみた。
春物のジャケットが477円という信じられない値段
で売っていた。訳有り品なのだろうが、品物自体は特
に問題なさそうだったので買った。その他、黒の化
繊のブラウスが1000円、黒のワンピースとショートジ
ャケットのアンサンブルが5000円を見つけた。ここの
ところ、服を買っていなかったので、良い買い物がで
きた。
4時頃、着替え部屋に着いた。5時過ぎまで、メールを
処理して過ごした。それから、支度に取り掛かった。
Tさんとお約束があった。服装の指定は特に無かった。
ゼブラ柄のミニスカートに黒のセーターを着ることにし
た。下着は黒のブラ、ガーター、ストッキングにした。
早めに支度が出来たので、購入した服の試着をしたり
した。どれも、サイズはOKだった。
7時半位にアクトレスへ入った。お店はまだ空いていた。
お茶を飲みながら、かおるママと話しをしていた。8時
にTさんから、電話が入った。新宿駅とのことだった。
待ち合わせ場所に着いたら、お電話頂きたい旨、お伝え
した。
Tさんとは、8時15分くらいに待ち合わせ場所でお目に
かかることができた。すぐにタクシーでホテルに向かった。
Tさんは、タクシーの中で、触ってもいいですかと言われて
絵夢の腿を触り始めた。その手は次第に、股間の中に入っ
てきたので、バッグを膝の上において、運転手さんから
見えないように隠した。
タクシーから降りて、ホテルへ向かう路地でもTさんは、絵夢のお尻を触ったりしていた。
お部屋に入り、ソファーに座って少しお話しした。Tさんから、事前にプレイの内容をお聞きしていたので、少し確認をした。Tさんは、その間も、絵夢の足やお尻を触っていた。
最初に、1枚写真を撮っていただいた。それから、立ったまま体中を触られた。セーターを脱がされた。
ベッドの上で、よつんばいの体位を取らされた。Tさんは、絵夢の後ろに回って、絵夢のお尻を触ったり、舐めたりした。とても恥ずかしかった。Tさんは、Tバックのパンティーをずらして、アナルをいじり始めた。
Tさんは、絵夢のパンティーを半分ずらして、アナルを剥き出しにしてしまった。絵夢は、アナルを指でなぞられたり、舐められたりしたので、感じてしまった。
そして、Tさんは、お浣腸すると言われた。絵夢は、いちじく浣腸を2個Tさんに渡した。絵夢は、ベッドの上でよつんばいのままだった。Tさんは、ゆっくり薬液を絵夢のアナルに入れた。絵夢は薬液の冷たさを感じて、身震いしてしまった。Tさんは、絵夢のアナルをマッサージするように、指でいじった。それから、絵夢のペニクリも触ったりした。絵夢は、アナルがひくひくしてしまった。それを見て、Tさんは楽しそうに見ていた。
普段はあまり我慢できないが、Tさんがいろいろなところを触ってくださったので、普段の倍くらいの時間我慢できた。5分くらいして、我慢の限界になった。Tさんは見たいという。様式の便器にTさんにお尻を向けるようにしゃがんだ。絵夢のお尻の位置が床に座ったTさんの顔の位置になった。
Tさんは絵夢のデジカメを持ってきて、その瞬間を撮ると言われた。ますます恥ずかしくなった。絵夢は我慢しきれなくなって、Tさんの目の前で薬液を放出してしまった。その瞬間、フラッシュが光った。絵夢のアナルの中が空になるまで、座ってご覧になっていた。絵夢は、とにかく恥ずかしくて顔が赤くなってしまった。
次に、Tさんとシャワーを浴びた。先にTさんのお体を洗ってさしあげた。そのあとで、絵夢も下半身をきれいにした。
お部屋に戻ると、全裸のまま、またベッドでよつんばいの体位を取らされた。今度はバイブ責めだった。最初は、アナル用の細いバイブを入れられた。Tさんは、それを入れたり出したりして楽しんでいた。アナルの入り口を中心に責められたり、奥まで入れられたりした。自分で入れたり出したりする様子も、お見せしなければならなかった。
バイブが抜かれ、今度は、ボールがつながった、ディルドを入れれた。一つ、二つと数えさせられた。ボールを入れたり出したりされたので、途中で何番目のボールが入れられたのかわからなくなってしまった。そして、Tさんは、いっきに出したり入れたりし始めた。そこまでされたのは、初めてだった。ものすごく感じてしまった。Tさんは、絵夢のペニクリが大きくなっているのを発見して、絵夢を仰向けにした。
Tさんは、再び、アナル用のバイブを絵夢のアナルに入れた。そして、絵夢に自分で出したり入れたりさせた。Tさんは、絵夢のペニクリを舐めて下さった。絵夢は、アナルにバイブをさされたまま、ペニクリを舐められて、ますます感じてしまっていた。
Tさんは、さらに、ローションを絵夢のペニクリにたっぷり付けると、ペニクリをマッサージし始めた。絵夢は、もだえるしかなかった。マッサージは、執拗に続いた。Tさんは、絵夢がいくところを見たいと言われた。そして、絵夢がいくまで、許してくださらなかった。
絵夢は、下半身を洗いに浴室に入った。浴室から出ると、Tさんは、亀甲縛りを教えて欲しいとおっしゃった。
絵夢は、持ってきたロープを出して、
自縛してご覧に入れた。自縛だったので、手は自由のままだった。そこで、また、写真を撮られた。下半身まで丸見えで、恥ずかしかった。
次は、絵夢がご奉仕する番だった。ロープは、絵夢の体に巻きついたままだった。Tさんのおちんちんに下をはわした。そして、口に含んだり、深くくわえたりした。口に含んで下を使うと、Tさんは、気持ちよいと言ってくださった。絵夢は、おしゃぶりを続けた。Tさんのおちんちんは、かちかちになっていた。Tさんは、時間をかけて、絵夢のフェラチオを楽しんでくださった。そして、絵夢が深くくわえると、いきそうとおっしゃって、絵夢の口でいってくださった。
Tさんとソファーに座った。Tさんは、恥ずかしいので浴衣を羽織ろうといわれた。ロープは、まだ解いていなかったので縄衣装+浴衣になって、余計に恥ずかしかった。
それから、1時間近くTさんとお話をして過ごした。お話が終わって、自分で縄を解くときがまた恥ずかしかった。
10時位にホテルを出た。Tさんを新宿駅がわかる辺りまでお送りした。そして、アクトレスへ戻った。
アクトレスで一休みしていると、アジア系の外人がおみえになった。日本語は片言だったが、英語が通じた。お話を聞くと、香港の方で、1ヶ月位前に取材にきていた、香港の雑誌を現地で見て、商用でご出張で東京にいらっしゃったということだった。
Kさんと、お話をしていると、Kさんも、お化粧をする方だということがわかった。翌日、お化粧をしたいということだった。料金を説明して差し上げた。そして、着替え部屋を見たいと言われたので、薫ママに断って、着替え部屋へご案内した。一通り部屋をご覧に入れて、アクトレスへ戻った。
終電の時間が近づいたので帰宅した。
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