2002年3月7日
Rさんとお約束があった。服装のご希望は、フレアのミニスカ
ートだった。赤のチェックのマイクロミニのフレアスカート
白のキャミソール、半袖の白のシースルーのブラウスを着た。
下着も白にした。
8時少し前にアクトレスに入った。時間が早かったので、まだ
お客様はいなかった。
8時ちょうどくらいにRさんはいらっしゃった。絵夢の隣に座ら
れた。とても紳士的な方だった。ご旅行のことや、お住まいの
お話など聞かせていただいた。
Rさんは、最初は少し緊張されていたが、そのうち、絵夢の手を
握ってくださった。次第に座っている感覚も近くなっていった。
気がつくと、Rさんの手は、絵夢の腿の上にあった。とてもソフト
な感じのタッチだった。触り方もだんだん、大胆になってきて
スカートの仲間でRさんの手は侵入してきていた。お店は空いて
いたので、ママも見て見ぬふりをしていた。
10時くらいにメールを下さっていた、女装のKさんが、その直ぐ
後に最近会員さんになったRさんがいらっしゃった。お話を
したかったが、席も遠かったので、引き続きRさんとお話した。
Rさんは、ご出張で日本にいらっしゃったアメリカの方だった
ので、アメリカの様子などを伺って、おしゃべりが続いた。R
さんの手は、だんだん大胆に絵夢の股間に入ってくるように
なった。そして、後ろからお尻も触られてしまって、絵夢は
少し感じてしまった。
Rさんの股間に手を当てると、Rさんのおちんちんも大きくな
っているのがわかった。10時半頃、Rさんはお帰りになるとお
っしゃったので、外までお見送りすることにした。
絵夢はRさんに、日記に出てくる非常階段を紹介することに
した。通路を抜けて、非常階段に出た。一つ上の階へいった。
Rさんは、絵夢を抱きしめて、キスしてくださった。絵夢を
壁に向かって立たせ、うしろから、お尻を触ってくださった。
さらに、Rさんは股間を絵夢のお尻に押し付けて、ぐいぐい押
してきた。絵夢は、Rさんの前にしゃがんで、Rさんのズボン
の前を開けた。Rさんの大きくなったおちんちんを絵夢はその
場にしゃがんで、Rさんのおちんちんを舐め始めた。
Rさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラチオを楽しんでくだ
さった。絵夢は先端を中心に舐め続けた。Rさんは「いくよ」
とおっしゃって、絵夢の口でいってくださった。ティッシュで
口をぬぐった。
その後、絵夢はRさんをアクトレスのビルの外までお見送りして
お化粧を直して、アクトレスへ戻った。
その後、少し、Kさんとお話をして、帰宅した。
戻る