2002年3月13日
女装がご希望のCさんとお約束があった。黒の下着に、黒のブラウス、
グレーのスカートと茶色の皮のジャケットを着た。暖かい夜だった。
お約束の時間にCさんとお目にかかることが出来た。すぐにタクシー
でホテル街へ向かった。
お部屋に入って、少しご希望などを聞きながら、お話をした。Cさん
は、お化粧するのは初めてとおっしゃった。最初にシャワーを浴びて
頂いて、ブラ、パンティー、パンストを身に付けていただいた。
ブラやパンストは着方を教えてあげた。
絵夢が持ってきた、黒のワンピースを着たところで、お化粧を始めた。
Cさんは、20歳代前半とのことで、肌がとても綺麗だった。ファンデー
ションののりもよかった。パープルのシャドウを使って、濃くなりす
ぎないようにお化粧してあげた。赤の口紅をつけて、お化粧が完成。
やはり絵夢が以前使っていた、かつらをつけて、髪形を整えてあげて、
女装が完成した。Cさんは、鏡に写った自分を見いっていた。想像して
いたより、良かったようで、変身した自分に見とれていた。
それから、座り方、飲み物の注ぎ方、タバコの火のつけ方などを
教えた。途中で、座っている様子などを写真に撮って確認して
いただいた。座るときは、背筋を伸ばしたほうが綺麗に見える。
ベッドに並んで座って、そんな話をしながら、少し、Cさんの足や
腕を触ってあげた。感じているようだった。Cさんの股間が固く
なっているのがわかった。
少し、悪戯がしたくなって、Cさんのワンピースを脱がして、下着
姿になっていただいた。ベッドの上で、腿や股間を触った。パンスト
も取って、パンティーを下げると、Cさんのペニクリは大きくなって
いた。少し、フェラチオをしたあと、ローションをつけて、手で
マッサージした。Cさんは、しばらく、耐えていたが絵夢の手の
中で、いってくださった。
Cさんは、再び、衣服を整えて、お話の続きをした。その間も、C
さんは、ずーっと鏡に写った自分を見ていた。かつらを取って
みたいといわれたので、自毛になってもらった。長めの髪の毛
だったので、ボーイッシュな女の子という感じになった。Cさん
は、そのほうが良いといっていた。
だいぶ時間も経過していたので、お化粧を落として頂いて、Cさんの
初化粧体験は終了した。
写真(imode gif)
写真(ezweb jpg)
写真(J-phone PNG)
戻る