2002年3月22日
Yさんとお約束があった。日中、Yさんから、風邪が治りきら
ないというメールを頂いた。お見えになれるかどうか分から
ないということだったが、一応、着替えすることにした。

久しぶりに、赤のO嬢のドレスを着ることにした。黒のブラ、
Tバックに赤のO嬢のドレスを来た。ストッキングはつけなか
った。O嬢のドレスは、映画O嬢の物語で、主人公がロワッシ
ーの館で与えられた、胸が露になり、前後にウェストまでの
スリットが入ったドレスのコピー。2年程前に通販で購入した。

赤のO嬢のドレスはアクトレスでも目立った。歩くときには
気をつけないと、お尻が見えてしまうので、大変だった。

アクトレスに入ると、2回目のご来店の男性のお客様のとなり
に通された。しばらく、お話をしていると、Yさんがひょっこ
り、いらっしゃった。お風邪の具合でいらっしゃらないと思
っていたので、ちょっとびっくりした。

Yさんは、絵夢の隣に座られた。風邪の具合をうかがうと、
ほぼ良くなったということだった。Yさんは、後ろのスリット
から、手を入れて、絵夢の太股の裏側を触っていた。

少しして、Yさんは外に行こうと誘ってこられたので、絵夢は
服を変えに一度着替え部屋へ戻った。白の超ミニのワンピース
にジーンズのワンピースを着た。

アクトレスの前の廊下でYさんを待っていると、男性のお客さん
がお店の入り口で看板を見ていた。お店の様子をお話すると、
お店に入っていかれた。入れ替わりに、Yさんがいらっしゃった。

アクトレスのビルの前でタクシーを拾って、ホテル街へ向かった。
10時になりそうだったので、何時でも休憩料金の設定がある
ホテルに入った。

最初に写真を撮っていただいた。Yさんは、そのあと、絵夢の体中
を愛撫してくださった。それから、Yさんは軽くシャワーを浴びに
浴室に入られた。浴室から戻るとすぐにベッドに上がった。

Yさんのおちんちんは、大きくなっていた。ご挨拶代わりに、
おしゃぶりさせていただいた。Yさんはソフトなおしゃぶりが
好きだった。やわらかく舌を使って舐めさせていただいた。
Yさんのおちんちんは、ますます固くなってきた。

Yさんは、今度は絵夢の股間を触って楽しんだ。玉の付け根と
アナルの間に指を這わせて、絵夢を悶えさせた。そして、アナル
にも指を当てて、マッサージしはじめた。絵夢は、すっかり
感じてしまっていた。ブラも取られて、完全にヌードにされて
いた。

Yさんは、アナルに入れたいと言われたので、Lサイズのコンド
ームをお付けした。ローションをつけて、Yさんにまたがった。
Yさんの太いおちんちんがゆっくり絵夢のアナルに入ってきた。

絵夢はYさんのおちんちんにしゃがむようにして、腰を上げたり
下げたりした。Yさんはその様子を見ていた。その後、しばらく
の間、Yさんのおちんちんは、絵夢のアナルの中で暴れていた。

その後、再び、おしゃぶりを求められた。コンドームをはずして
Yさんのおちんちんに舌を這わせた。今度も触るか触らないか
位のソフトなおしゃぶりを続けた。そっと、Yさんのおちんちん
を口の中に入れて、首を前後に動かした。

Yさんのおちんちんが膨れるように、固くなった。Yさんは、いく
と言われて、絵夢の口の中で果ててくださった。少しの間、
Yさんのおちんちんを口にしたままでいた。

口を濯いで、ベッドに戻った。少しお話をして、休んだ後、
身支度を整えてホテルを出た。Yさんは、アクトレスの近く
まで、送ってくださった。

写真1(gif)
写真2(gif)
写真3(gif)

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