2002年3月26日
Jさんとお約束があった。服や下着は黒がご指定だった。黒のブラ、ガー
ターベルト、ストッキング、ミニのワンピースとおそろいのジャケット
を着た。

お約束の時間の少し前にJさんからお電話が入った。ちょうど、マニキュ
アを塗っている最中だったので、喫茶店で少しお待ち頂くことにした。

8時少し前に喫茶店に着いた。すぐにタクシーでホテル街へ向かった。お
部屋は、壁と天井が鏡になっていた。

靴は履いたままでいるようにと言われた。Jさんは、絵夢の足や腰を触っ
て下さった。正面に鏡があって、恥ずかしかった。Jさんは、絵夢のワン
ピースをめくって、絵夢のお尻をじっくり見たり、触ったりした。途中
で、ジャケットが脱がされ、パンティーもずらされて、ペニクリを向き
だしにしてしまった。

そこで1枚写真が撮られた。いつのまにか、Jさんは服を脱いでいた。Jさ
んは後ろから絵夢を抱きしめて、絵夢のお尻にペニスを押し付けてきた。
ペニスの温かさが絵夢のお尻に伝わってきた。絵夢も腰を振って、Jさん
のペニスをお尻にこすりつけた。

Jさんは、絵夢をベッドに上げると、足やお尻をじっくり触って楽しんで
いた。触られている様子が鏡に写って、エロチックだった。Jさんは、絵
夢のペニクリまで舐めてきた。

Jさんはベッドに仰向けになった。絵夢はJさんのおちんちんを舐めさせて
いただいた。大きなおちんちんで、絵夢の口がいっぱいになった。ゆっく
りと舐めたり、喉の奥まで入れたりした。Jさんは、69の体位を要求さ
れた。絵夢は、ペニクリやアナルを舐められながら、おしゃぶりを続け
た。

Jさんのペニスは、かちかちになっていた。Jさんは、「気持ち良い」を
連発していた。Jさんは、まだいくのは早いといって、絵夢のおしゃぶ
りは、一時中断した。

Jさんは、絵夢の身体をまた触ってきた。しばらくお触りが続いたあと、
Jさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われた。Lサイズのコンドームを
お付けした。最初は、騎上位で入れて頂いた。Jさんの太くて長いおち
んちんで、絵夢のアナルは、いっぱいになった。

Jさんは、下からゆっくり突き上げてきた。Jさんは天井の鏡に写る二人
を見て嬉しそうな顔をしていた。Jさんは、しばらく下からズンズン突
いてきていた。

Jさんは、次はバックからと言って、体位を変えた。よつんばいになる
と、目の前は鏡だった。Jさんの大きなおチンチンが後ろから入ってき
た。Jさんは、絵夢の表情が鏡に写っているのが良いと言われていた。

Jさんは、またゆっくりおちんちんを出したり入れたりした。絵夢はJさ
んのおチンチンをアナル全体で感じていた。気持ち良かった。Jさんの
腰の動きは次第に早くなっていった。Jさんのおちんちんは絵夢のアナ
ルの奥に当たるくらいだった。Jさんの動きは更に早くなり、絵夢の中
でいってくださった。

次に、Jさんは絵夢がいくところが見たいと言われた。Jさんは絵夢のペ
ニクリを触って大きくしてしまった。Jさんのおちんちんに比べると絵夢
のは半分位の大きさだった。Jさんは、絵夢のオナニーを見ていた。も
のすごく恥ずかしかった。Jさんは、黙って見ていた。いかないと許し
ていただけない感じだった。絵夢は、オナニーを続け、Jさんの目の前で
いってしまった。Jさんは、満足そうだった。

Jさんと少しお話をした。Jさんはフランスの方だった。日本に半年くら
い滞在されているとのことだった。前にパリで女装していたそうだった。
写真を見せてくださった。きれいなかただった。日本でもお化粧がした
いということで、後で服や靴のお店の住所をメールするお約束をした。

Jさんは、再び絵夢をベッドに上げた。Jさんは、添い寝する形で絵夢の
身体を愛撫してくださった。絵夢もJさんのおチンチンを触った。次第に
大きくなって、パンパンになった。

絵夢は、おしゃぶりに移った。また、絵夢の口は、Jさんのおチンチンで
いっぱいになった。しばらく、おしゃぶりを続けた。

Jさんは、手でして欲しいと言われた。両手でJさんのおチンチンを包む
ようにして、マッサージした。Jさんは、気持ちよさそうにしていた。
そして、絵夢の手の中でいってくださった。

身支度を整えてホテルを出た。

写真1(gif)

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