2002年3月29日
Pさんは仕事が終われば7:30PMに新宿に来るというメールが来ていた。
お目にかかれるかは不安だったが、一応、午後7:30までに支度を
すませた。Pさんは、Mプレイをご希望だったので、黒の下着、黒の
超ミニの革のスカート、黒のシャツを着た。外は雨だったので、
赤の革のジャケットを持った。

時間があったので、アクトレスに行った。8時前になってもPさんから
電話が入らなかったので、メールをチェックすると、仕事が伸びて
新宿には来られないという内容のメールが入っていた。ちょっと
残念だった。

金曜だったが、期末で雨模様のせいかお客さんの出足は鈍かった。
少しすると、アメリカ人の男性がいらっしゃて、絵夢の隣に座られ
た。彼はときどきアクトレスにいらっしゃっているようだった。
お店はだんだん混んできていた。

そのとき、香港からのCさんがいらっしゃった。外は雨がひどくな
っているようで、彼はかなり雨にぬれていた。そのため、彼は
カウンターに席を取った。

絵夢は隣のアメリカ人に断って、Cさんの隣に移った。Cさんは、
何日か前にメールを下さっていた。彼はビールを飲みながら、話
しをしてくれた。絵夢は、女装スナックのシステムや過ごし方の
工夫などをお話した。

11時を過ぎて、Cさんは、絵夢とプレイをしたいと誘ってきた。
時間が時間だったのでためらった。Cさんが悲しそうな顔をされ
ていたので、思わずOKしてしまった。

外はまだ雨がかなり降っていた。彼は傘を持っていなかったので
絵夢の傘に一緒に入った。タクシーを拾って、10時過ぎでも休憩
が可能なホテルに入った。

最初に彼はシャワーを浴びることになった。下着姿になった
ところで、写真を撮ってもらった。彼がシャワーを済ますと、
来ているもを全部脱ぐように言われた。ベッドにうつぶせに
寝るようにということだった。Cさんはマッサージしたりされたり
するのが好きだを言われた。

Cさんは、絵夢の背中をマッサージし始めた。ちょうど、お部屋に
備え付けのスキンミルクがあったので、Cさんは、それを絵夢の
背中に垂らせて、マッサージしてくださった。とても気持ちがよ
かった。絵夢のお尻にCさんのおちんちんがときどき当たって
ドキッとした。

彼のマッサージは、背中からお尻に移っていった。双丘にたっぷり
スキンミルクが垂らされて、マッサージされた。そして、Cさんは
お尻の割れ目にスキンミルクを垂らして、股間をマッサージしは
じめた。

絵夢は次第に感じ始めていた。Cさんは、仰向けになるようにと
言った。感じてしまっていたので、かなり恥ずかしかった。そして
Cさんは、絵夢のペニクリのマッサージをはじめた。絵夢がいく
ところを見たいといわれた。

Cさんは、ゆっくり絵夢のペニクリのマッサージを続けた。そして
絵夢はCさんの手の中でいってしまった。Cさんは、蒸しタオルを
作って、絵夢のペニクリをきれいにしてくださった。

次は、Cさんがベッドに横になられた。今度は、絵夢がCさんの
おちんちんをおしゃぶりする番だった。Cさんのおちんちんは既に
かちかちになっていた。

絵夢はCさんのおちんちんを先端から丁寧に舐めさせて頂いた。
Cさんのおちんちんが絵夢の喉の奥まで達すると、Cさんはとても
気持ちよさそうにしていた。

絵夢は、さらにフェラチオを続けた。そして、絵夢の口の中で
いってくださった。

その後、少しお話をして、身支度を整えた。Cさんは、歩いて
お泊りのホテルに戻られた。絵夢はタクシーを拾おうと思ったが
その晩は空車がなかなか通らなかったので、仕方なく、歩いて
着替え部屋へ戻った。

写真1(gif)

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