2002年4月5日
Aさんとお約束があった。2ヶ月ぶりくらいになる。服装はホステス
風のスーツにした。
お約束の10分ほど前に到着の連絡が入った。着替え部屋を出て、待ち
合わせ場所に向かった。いつもの場所で、Aさんは待っていた。
すぐにタクシーでホテル街へ向かった。Aさんといつも使っている
ホテルに入った。
Aさんは、直ぐにシャワーを浴びて、お化粧に取り掛かった。今回は
キャバクラ嬢のコンセプトだった。Aさんはずいぶん、お化粧が
上手になってきたが、シャドーとアイライナーをつける順番が逆
だったので、注意した。
Aさんは、チャイナ風のミニドレスにラメ入りの編みタイツを身に
つけた。ノーパンだった。かつらとサンダルもみにつけて、支度が
完成した。
Aさんは、床に正座して、ご挨拶をした。上手にできた。少し写真を
とった。ノーパンの理由を聞くとパンティーを忘れたという答えだっ
た。さらに問いただすと、パンティを忘れたお仕置きを期待して、
わざとノーパンに編みタイツをはいたと白状した。
目隠しをして、後ろ手に手械をつけて、ソファーに座らせた。足を
そーとなでると、敏感に反応していた。それから、太股や身体を触っ
た。Aさんは目隠しをされているので、どこを触られるか分からず
ますます敏感になっていた。
Aさんのドレスを見ると、前にしみができていた。問いただすと、A
さんは、感じてしまってといいわけをしていた。証拠写真を撮った。
Aさんをベッドに連れて行って、仰向けに寝かせた。ドレスは脱がせて
しまった。ブラの中にローターを二つ入れて、スイッチをいれた。
Aさんは、感じてしまって、ひーひー言っていた。絵夢はローターの
スイッチを強くしたり弱くしたりして、Aさんの声のトーンが変わるの
を楽しんだ。
Aさんのペニクリはかちかちのままだった。編みタイツ越しにつかむと
網目がペニクリにくっきりついて、面白かった。Aさんのブラ、編みタイツ
を脱がせて、全裸にした。Aさんを四つん這いにして、アナルを悪戯
した。Aさんはひーひーと良い声でないてくれた。見ているうちに
入れてみたくなった。自分のペニクリにゴムをつけて、少し入れると
Aさんは痛がったので少しでやめておいた。
Aさんを仰向けにして、ペニクリを悪戯することにした。右手と右足、
左手と左足を手かせ足かせで綱いで、抵抗できないようにした。そして
手で、Aさんのペニクリを刺激した。いきそうになるまで触っては、き
つく握っていかさないようにした。そんなことを数回続けると、Aさん
は我慢しきれなくなって、絵夢の手の中でいってしまった。
手械と足枷をはずした。すると、1回いってしまったあとも、Aさんのペ
ニクリの固さは続いていた。そこで、さらにAさんのペニクリを刺激す
ることにした。
Aさんは最初ちょっと嫌がったが、有無を言わせず手で刺激した。すると
ますますAさんのペニクリは固くなっていた。面白いので、そのまま、
いってしまうまで、触り続けた。ほどなく、Aさんは、絵夢の手の中で
またいってしまった。Aさんは完全に力が抜けて、しばらく身動きでき
なかった。
少し休んで、身支度を整えて、ホテルを出た。Aさんとは最寄の地下鉄の
駅まで一緒に歩いた。絵夢はそのまま、アクトレスに戻った。
アクトレスは猛烈に込み合っていた。やっと座るところを作ってもらって
少し水割りを飲んで引き上げることにした。帰るとき、ママが絵夢の
スカートのファスナーが下がっていることに気がついた。ホテルからの
帰り道、その状態で歩いてしまったようだった。後の祭りだったが、超
はずかしかった。
写真1(gif)
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