2002年4月9日
Bさんとお約束があった。気温が下がった夜だったので、グレーのスーツ
にした。下着は黒のブラ、ガーター、ストッキング、黒いふちの白のT
バックに豹柄の短いスリップを着た。

支度が出来たのがちょうど8時だった。アクトレスでお茶を飲み始めたと
ころで電話が鳴った。Bさんは待ち合わせ場所に着かれたということだった。
外に出ると、霧雨がすこし降り始めていた。

Bさんとすぐにタクシーでホテル街へ向かった。壁が2面と天井が鏡の
お部屋だった。少しお話したあと、Bさんはシャワーを浴びられた。
そして、日記用の写真を撮っていただいた。

ベッドにあがって、最初はフェラチオだった。Bさんは足を開いて
ベッドに横になられたので、その間に座って、ぺろぺろと舌を使った。
Bさんのおちんちんは、とても固くなっていた。絵夢は時間をかけて、
舌を使った。ときどき、喉の奥まで入れたりした。おいしかった。

次にBさんは、絵夢を横にして、絵夢の体中を愛撫してくださった。
長いキスの後、首筋やお尻までキスされた。とてもソフトなタッチで
絵夢も感じてしまった。Bさんは、絵夢のペニクリを舐めてくださった。

絵夢は鏡の前で脚を大きく開いた形で座らされた。Bさんは絵夢の後ろに
回って、後ろから絵夢を抱くようにして、乳首やペニクリを触りはじめた。
自分が触られている様子が丸見えで恥ずかしかった。Bさんは、やはり
鏡に映った絵夢を見ていた。鏡の中でときどき視線が合って、ますます
感じてしまった。

Bさんは、絵夢をいかせたいと言われた。絵夢は自分をコントロール
できないくらい、感じてしまっていた。Bさんの手が絵夢のペニクリを
刺激し続けた。そして、絵夢はこらえられなくなって、Bさんの手の
中でいってしまった。

絵夢は、また、Bさんのおちんちんを咥えた。Bさんもかなり興奮された
ようで、かちかちになっていた。先端を舐めたり、喉の奥まで咥えたり
した。Bさんは、絵夢のアナルに入れたいといわれたので、コンドームを
つけて、最初は、騎乗位で入れていただいた。すぐに、正常位になった。
Bさんは、強いストロークで、絵夢のアナルを突いてくださった。とても
硬いおちんちんが、出たり入ったりしているのが分かった。Bさんは、
ご自分のおちんちんが絵夢のアナルに入ったり出たりしているのを
見たりしていた。絵夢のペニクリにもローションをつけて、感じさせて
くださった。絵夢はいったばかりだったので、さすがにつらかった。

Bさんの動きは次第に激しくなって、絵夢はおもわず声が出てしまった。
次第に気分が高まったBさんは、激しく絵夢のアナルを突いて、絵夢の
中でいってくださった。

しばらく、お話をしながら休憩した。Bさんのお仕事のお話は、絵夢のし
らない世界のお話しだったので、興味深かった。

Bさんのおちんちんを触っていると、また大きくなってきた。口に含んで、
おしゃぶりをした。Bさんのおちんちんは、絵夢の口の中で、どんどん硬
くなっていった。

2回目は、バックからだった。絵夢はよつんばいになった。Bさんは、絵夢の
後ろに回ると、アナルに挿入された。今度は、最初から早いピッチで
腰を使ってきた。硬くなったBさんのおちんちんが出たり入ったりしてい
るのがよくわかった。

Bさんは、ご自分の腰を絵夢のお尻にぶつけるような勢いで腰を使い続け
た。絵夢もアナルでものすごく感じて、鳥肌が立っていた。Bさんは、
さらに激しく腰を使った。アナルが少しすれてきたなと思ったとき、B
さんの動きは更に激しくなって、絵夢の中でいってくださった。

ベッドの上で一休みして、身支度を整えた。Bさんとは3丁目の駅の
近くまでごいっしょして、お別れをした。

アクトレスで一休みして、帰宅した。


写真1(gif)

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