2002年4月10日
Kさんとお約束があった。何度もメールの交換をしていたので、Kさん
のことは、かなり把握していた。

黒のレザーのスリーインワン、黒のストッキングに、黒のレザーのミニ
スカートに赤のレザーのジャケットを着た。

お約束の時間に電話が鳴った。Kさんと、待ち合わせ場所で、落ち合った。
タクシーでホテル街へ向かった。

お部屋に入り、少しお話しをした。Kさんは、女性の服を着て責められるの
が好きな、M男性だった。シャワーを浴びていただき、絵夢が持って来た、
パンティー、パンストとミニのワンピースを着てもらった。絵夢はソファ
ーに座ってその様子を見ていた。

Kさんは、床に正座して、「ご調教よろしくお願いします」ときちんとご挨拶
ができた。絵夢は、つま先でKさんの首筋や背中、乳首をなぞった。Kさんは、
敏感に反応していた。Kさんの股間に足を乗せると、Kさんのおちんちんは、
かちかちになっていた。

Kさんを鏡の前に立たせ、後ろから身体中を愛撫してみた。Kさんは立ってい
られ無いくらい、感じていた。

絵夢は、ベッドに腰かけて、足フェチのKさんに足を舐めさせた。Kさんにス
トッキングを取らせた。左右のストッキングを丁寧に脱がしてくれた。Kさ
んは、床に正座して絵夢の足を手にとって、足の指を1本づつ舐め始めた。舌
の使い方は上手だった。指と指の間も丁寧に舐めてくれた。Kさんのうっと
りしながら舐めている様子が印象的だった。

一通り足を舐め終わったKさんの顔を太股にはさんで、誉めた。Kさんは、絵
夢のパンティに舌を伸ばしてきた。

絵夢は、パンティを脱いだ。Kさんは、ペニクリを舐めるのは、初めてだった
。Kさんは、意を決したように、舌を絵夢のペニクリの先端にはわせてきた
。長い舌だった。Kさんの口に絵夢のペニクリが、すっぽりと収まった。Kさ
んは、苦しさをこらえながら、舐めつづけていた。

絵夢はベッドに横になった。Kさんは引き続き絵夢のペニクリを舐めつづけ
ていた。絵夢は、足でKさんの股間をいじってみた。Kさんは感じるらしく口
の動きがとまったので、叱責した。Kさんは思い出したようにおしゃぶりを
続けた。そんなことを数回繰り返した。

Kさんのおちんちんは、カチカチの状態だったので、Kさんのパンストを破い
て、おちんちんを取りだした。ヌルヌルになっていた。少ししごくと、Kさん
は、いきそうになっていた。

Kさんは、逆アナルもご希望だったが、うまくいかなかった。代わりに、Kさん
をよつんばいにして、アナルに指を入れた。ベッドの横の鏡にその様子が
写って、エロチックだった。絵夢は再びベッドに横になった。Kさんは再びお
しゃぶりをはじめた。絵夢も少し手伝う形で、Kさんの口の中に精を出した。
Kさんは、口の中を絵夢に見せてから、絵夢の精を飲み干した。

Kさんのおちんちんは、かちかちのままだった。少しでも刺激したら、
いってしまいそうになっていた、いよいよ、Kさんにもいっていただく
ことにした。

鏡の前で脚を大きく開かせて、絵夢が後ろからKさんを抱くようにした。
Kさんのおちんちんを軽くマッサージすると、Kさんは、絵夢の手の中で
勢い良くいった。堪能してくれたようだった。

身支度を整えて、ホテルを出た。

写真1(gif)

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