2002年4月15日
昼の仕事は休暇。午後から着替え部屋に入った。特に予定は無かっ
たので、ロッカーの整理やメールの返事を書いて過ごしていた。
夕方5時頃、金曜日にお目にかかったAさんからメ−ルが入った。ア
クトレスにいらっしゃるという内容だった。急いで支度に取りかか
った。Aさんは、パンストフェチなので、白のパンティにベージュの
パンスト。白の超ミニのワンピに黒のカーデガンを着た。
7時にアクトレスに入った。お客様はまだだった。ママとお話しを
していたが、しばらくどなたもみえなかったので、パソコンを持っ
てきてHPのメンテナンスをはじめた。5分としないうちに、Aさん
がいらっしゃった。
お仕事を終わられて、ラフなスタイルだった。先週金曜日に教えて
いただいた、すすき野のキャバクラ嬢の座り方、片足をお客さんの
股に乗せてお話しをした。Aさんは、金曜と同じく、ズボンの下はパ
ンスト、それも直履きだった。
ご都合で遅くなれないということだったので、アクトレスの中で
足を触りあいながらお話しした。お中で常連のOさんやIさんがい
らっしゃった。Aさんはちらっとズボンの前を開けて、直履きのパン
ストを見せて下さった。お店の中ではそれ以上は無理なのでしまっ
て頂いた。
Aさんは、9:30位に帰られた。次にIさんが絵夢の隣に座られた。お隣
に座るのは久しぶりだった。Iさんは、座るや否や絵夢の足を触り始
めた。そして、その手はすぐに絵夢の股間まで到達して、パンティ越
しに絵夢のペニクリを刺激しはじめた。
直前までAさんに散々触られていたので、感じてしまった。Iさんは
、お酒を飲んだり話をしながら、ずーっと絵夢のペニクリをいじって
いた。絵夢は、膝の上にハンカチを広げて他の人から見えないよう
にした。
Iさんは、とうとう絵夢のパンティの中に手を入れてしまった。絵夢
は変な体勢で座る羽目になってしまった。
10:30位に帰宅することにした。Iさんは「さあっ」といっしょに席を
立った。Iさんは、絵夢を非常階段へ連れていった。Iさんは絵夢を最
初に非常階段へ連れていった人だった。Iさんに非常階段へ連れて
行かれるのは久しぶりだった。
Iさんは、絵夢のパンストとパンティを下げて、絵夢のペニクリを舐
め始めた。Iさんは、絵夢をいかせるのが好きだった。絵夢は壁にも
たれかかって、Iさんにペニクリをしゃぶられていた。結局、絵夢は
Iさんの口でいかされてしまった。
Iさんにおやすみを言って、着替え部屋に戻った。
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