2002年4月17日
Dさんとお約束があった。直前までお泊りのホテルへ伺うか、
ラブホに行くかが分からなかった。7時半頃、Dさんから電話が
入って、お泊りのシティーホテルへ出向くことになった。
Dさんのご希望で黒のドレスとおそろいのジャケットを着た。
下着は、やはりDさんのリクエストで、濃いベージュのパンスト
に、白のTバックにした。そして、ブルーの超ミニのワンピース
と拘束具を持った。
着替え部屋を出て、歩いて新宿駅南口を経由して、そのシティー
ホテルへ向かった。意外と遠かったので足が少し痛くなった。
そのシティーホテルは、途中の階にフロントがあって、お部屋へ
向かうには、途中でエレベーターを乗り換える必要があった。
Dさんのお部屋は直ぐに分かった。部屋へはいると、まず、Dさんに
身体を触られた。
Dさんはブルーのドレスに着替えるようにとおっしゃったので、
最初に写真を撮っていただいた。
それから、ブルーのドレスに着替えた。Dさんの目の前で着替えを
しなければならなくて、ちょっと恥ずかしかった。Dさんの前に
立つと、ベッドに手をついて足を開くようにと言われた。指示の
とおりに、足を開くとDさんは、後ろから絵夢のお尻を触りはじめた。
DさんはTバックとパンストの組み合わせがお好きだった。ゆっくり
時間をかけて足やお尻を触られた。ときどき、お尻をスパンキング
されて、感じてしまった。
Dさんは、絵夢を立たせると、前にしゃがんでおしゃぶりをするよ
うにと言われた。絵夢は、Dさんの股間の前にしゃがむと、Dさんは
ズボンを脱いで、絵夢の目の前におちんちんを向けた。絵夢は
ゆっくりおしゃぶりをさせて頂いた。Dさんのおちんちんは大きか
った。喉まで入れても、半分くらいまでしか口に入らなかった。
しばらく、絵夢のおしゃぶりを楽しんだDさんは、絵夢に後ろ手
に手械をつけた。手の自由が無い状態で、さらに、おしゃぶり
を続けなければならなかった。Dさんは、拘束した絵夢のおしゃ
ぶりで感じてくださっていた。
絵夢はベッドの上に四つん這いの形で押し付けられ、Dさんは絵夢の
足や股間を触っていた。また、スパンキングも入った。
次に、絵夢はベッドに仰向けに寝かされた。パンスト、パンティ
半分脱がされた。Dさんは絵夢のペニクリをいたずらしはじめた。
手の自由が利かなかったので、抵抗することは、全く不可能だった。
Dさんは、絵夢のアナルまで舐めてしまった。
再び、ベッドから下ろされて、絵夢は床にしゃがまされた。また、
おしゃぶりを求められた。絵夢は大きく口を開けて、Dさんのおち
んちんを口に入れた。Dさんは、腰を前後に動かして、絵夢の口を
犯すような感じで楽しんでいた。
Dさんは革の、目隠しを取り出して、絵夢に付けた。手の自由は既に
無かったが、視界も奪われてしまった。そして、おしゃぶりを続け
なければならなかった。
再びベッドに上げられ、よつんばいにさせられた。Dさんは、バイブ
を絵夢のアナルに入れた。絵夢のアナルの深さを測る様にかなり深く
バイブを挿入した。そして、バイブを前後に動かして、楽しんでいた。
次に、ローターがアナルに入れられた。Dさんは、絵夢のペニクリも
マッサージし始めた。絵夢は感じてしまって、いきそうになった。
Dさんは、アナルに入れたくなったと言われ、コンドームをつけると
ゆっくりと挿入してきた。絵夢は手の自由と視界を奪われていたので
とても感じてしまっていた。Dさんのおちんちんは、太さもかなりあっ
たので、絵夢のアナルはいっぱいという感じになった。
Dさんは、ゆっくり腰を動かし始め、そして、次第にその動きは早く
なっていった。そして、絵夢のアナルの中でいってくださった。
絵夢は目隠しと手械を解かれた。Dさんのおちんちんを見ると、大きな
ままだった。ベッドに仰向けになられたDさんの股間に口を持って
ゆき、おしゃぶりを始めた。Dさんは、絵夢のフェラチオを気に入って
くださったようだった。そして、絵夢のおしゃぶりで、絵夢の口の中
でいったくださった。
10時半くらいにDさんのお部屋を失礼して、また、歩いてアクトレスへ
戻った。
写真1 写真2 写真3
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