2002年4月24日
Rさんとアクトレスで待ち合わせだった。ゼブラ柄のミニスカート
に黒のブラウスを着た。

ちょうど、待ち合わせの時間にアクトレスに入った。Rさんはまだ
お見えではなかった。他の女装の子と話をしながらRさんとお待ち
した。

9時になっても、Rさんはいらっしゃらなかった。その頃、前日に
お目にかかったFさんがいらっしゃった。絵夢のとなりに座られた。
お疲れは取れているようだった。前日の帰り道、お日様が黄色かっ
たと小声で絵夢にささやかれた。一瞬顔が赤くなった。

Fさんは、絵夢と話をしながら、絵夢の腿やヒップをずーっと触って
いた。ときどき、Fさんの股間に手を当てると、熱さが伝わってきた。

結局Fさんも10時過ぎにお帰りになり、絵夢も10:30にアクトレスを
引き上げた。結局、Rさんはいらっしゃらなかった。

2002年4月23日(その1)
昼間からお化粧できる日だった。Fさんと10時にお約束があった。
午前9時少し前に着替え部屋に着いて、支度をはじめた。

Fさんのリクエストは、パンスト直ばき、ミニスカート、シースルー
のブラウスだった。午前中の服装としては、どうかと思ったが、ご指
定のとおりにした。ジーンズのジャケットを羽織ったので、何とか
外を歩ける状態になった。。

お約束の時間にFさんと会うことができた。タクシーでホテル街へ
向かった。平日の朝からのサービスタイムだった。夕方6時まで利用
可能だった。けっこう混んでいたので、驚いた。

お部屋でまず、 写真を撮って頂いた。スカートを自分で上げて写真
を撮られるのは恥ずかしかった。Fさんは、パンストの上から絵夢の
お尻や股間を触って楽しんでいた。パンスト直ばきなので、恥ずかし
かった。

ベッドへ連れてゆかれ、身体中を触られた。Fさんのおちんちんも、
大きくなっていた。Fさんは、絵夢の身体を触り次第に、絵夢の着て
いるものを取っていった。パンストを下げられて、ペニクリが剥き
出しにされてしまった。Fさんは、絵夢のペニクリを舐めたり、アナ
ルまで舐めてきた。絵夢はすっかり感じてしまっていた。

最後はブラも取られて、全裸にされてしまった。ベッドの脇や後ろが
鏡だったので、どこを見ても自分の裸身が見えてしまって、恥ずかし
かった。 Fさんは、時間をかけて、絵夢の身体を愛撫してくださった。

次は、絵夢がおしゃぶりをする番だった。Fさんのおちんちんも固く
大きくなっていた。絵夢は、裏筋に下を這わせたり、深く咥えたり
して、おしゃぶりをつづけた。Fさんは、腰を絵夢の口に押し付けて
きた。息が出来ずに苦しかった。

次は、よつんばいになるようにと言われた。四つん這いになって、
脚を開いた。Fさんは、絵夢のお尻を左右に広げて、アナルを剥き出し
にして、いじってきた。そして、アナルに指を入れて、ずこずこした。
絵夢はまた、感じてしまった。

Fさんは、再びベッドに横になられた。絵夢は、また、おしゃぶりを
した。Fさんは、絵夢のおしゃぶりを気に入ってくださったようだった。
また、時間をかけて、おしゃぶりをした。先端を舐めたりした。Fさん
は裏筋を舐められるのが好きだった。

Fさんは、絵夢が持ってきた目隠しと手錠を取り出して、絵夢に付けた。
手械は、絵夢の背中で止められた。そのまま、おしゃぶりさせられた。
目が見えないので、口にFさんのおちんちんが押し付けられると、口を
開いて、受け入れなければならなかった。Fさんに口を犯されている
感じがした。Fさんは、気持ちよいといってくださった。

目隠しと手錠をされたまま、バックからアナルに入れられた。Fさんは
大きく腰を使って、絵夢のアナルを楽しんでいた。絵夢はFさんのおち
んちんがアナルに出たり入ったりするのを感じていた。途中で目隠しが
取られた。鏡にバックから犯されている自分が写っていた。

Fさんは、体位を正常位に変えた。上からずんずんと犯された。ゆっく
りしたストロークだった。さらに、Fさんは、騎上位も求めてきた。
一通りの体位を経験させられた。Fさんのおちんちんがさらに硬く
大きくなってきているのが分かった。

そして、また、おしゃぶりだった。Fさんは、ベッドに横になって、
絵夢のおしゃぶりを楽しんでいた。そして、そのまま絵夢の口にFさん
の精を出してくださった。Fさんは、呑んで欲しいと言われたが、お許し
いただいた。

そのあと、しばらく、ベッドでいちゃいちゃと身体を触られ続けた。F
さんのおちんちんは、大きなままだった。そこで、絵夢はまた、おしゃ
ぶりを始めた。Fさんのおちんちんは、小さくなることなく、絵夢の口の
中で硬くなっていた。少しむしゃぶりつくような感じでおしゃぶりを
続けると、Fさんは、2回目の精を絵夢の口に出された。 

そこで、少し休憩をした。ベッドの上でお話をしながら、Fさんは、絵夢の
身体を触り続けていた。Fさんのおちんちんは、休憩することなく、大きな
ままだった。そこで、絵夢はまた、おしゃぶりの体勢に入った。Fさんは
絵夢にお尻をFさんの顔のほうに向けるようにと言われた。絵夢はFさんに
指で犯されながら、おしゃぶりを続けた。激しくアナルを指で犯されると
おしゃぶりを中断しなければならないこともあった。そして、Fさんは、
3回目の精を絵夢の口に出した。

また、ベッドの上で、べたべたしながら、少し休むと、Fさんのおちんちん
はまた、硬くなっていた。これには、絵夢もちょっと驚いた。Fさんは
絶倫だった。そして、4回目のフェラチオに入った。時間をかけてゆっくり
おしゃぶりを続けると、Fさんは、4回目の精を絵夢の口に出された。

Fさんのおちんちんは、少し休憩していた。ベッドの上で、Fさんは絵夢の
身体を触り続けていた。すると、また、Fさんのおちんちんは大きくなって
いた。びっくりしながら、絵夢は5回目のおしゃぶりを始めた。絵夢も口が
くたびれてきていたが、裏筋を中心に舌を使っておしゃぶりを続けた。
さすがに、Fさんは、今度は空打ちだった。

絵夢が口をゆすいでベッドに戻ると、Fさんは眠っていた。絵夢は髪を直したり
お化粧を直したりして、しばらくFさんも眠らせてあげた。時計を見ると、
3時近くになっていた。Fさんを起こして、いっしょにお風呂に入った。
湯船につかると、気持ちよかった。Fさんは、疲れが一気に出た感じで
湯船で寛いでいた。Fさんの身体を洗って差し上げ、絵夢も下半身を洗った。

Fさんは、さすがに満足されたようで、今度は睡魔と戦っているのが分かった。
身支度を整えて、ホテルを出た。Fさんとは、ホテルの前で別れた。タクシーで
2丁目まで戻り、ドトールでコーヒーとお菓子を買って着替え部屋に戻った。

着替え部屋で、遅い昼食を取った。口がだるかった。(続く)

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