2002年4月25日
Kさんとお約束があった。ブルーのスリップにジーンズのミニスカ
ジーンズのジャケットを着た。
Kさんはお化粧もしてみたいといわれていたので、コンビニでパンティ
とパンストを購入してから、着替えた。
お約束の時間の30分ほど前にKさんからお電話が入った。待ち合わせ
場所に到着されたということだった。すぐに着替え部屋を出て、Kさん
のお車のところに向かった。
Kさんにお目にかかるのは、1ヶ月ぶりくらいだった。絵夢が助手席に
乗ると、Kさんは、車をホテル街へ向けて走らせた。お部屋が広くて
鏡の多いホテルに入った。
まず、シャワーを浴びていただいて、下着を身に着けていただいた。
パンストをはくのは初めてということだったので、はき方もお教えした。
黒のワンピースを持ってきていたので、それを着ていただき、お化粧を
して差し上げた。最後にかつらをつけてKさんの女装が完成した。
Kさんは鏡を見られると、予想とはちょっと違ってしまったようだった。
Kさんは、絵夢を抱き寄せて、キスしてくださった。ベッドに上がって、
身体を触りあった。Kさんは、初めてつけた女性の下着で、いつもより
感じているようだった。
下着やワンピースを脱いで頂いて、フェラチオさせていただいた。ゆっくり
舌を這わせたり、深く咥えたりした。Kさんは、絵夢のアナルに入れたいと
いわれたので、コンドームをお付けして、騎乗位で受け入れた。Kさんの
大きなおちんちんは、ゆっくりと絵夢のアナルに入ってきた。
Kさんは、下からずんずんと絵夢のアナルを着いてくださった。前回も
そうだったが、Kさんのテクニックはすごかった。脚の位置をどんどん変えさせ
られて、いつのまにか、絵夢の脚はKさんの肩に乗っていた。帆掛け舟
というのだろうか。絵夢の身体は、アナルに刺さったKさんのおちんちんで
支えられている感じになった。
Kさんはその状態で、おちんちんを出したり入れたりする。絵夢は完全に
感じてしまって、めろめろの状態になっていた。Kさんは、絵夢の抱えたまま
立ち上がった。絵夢は身体を完全にKさんに預けて、なされるがままだった。
Kさんはそのままいってくださった。絵夢はしばらく動けなかった。
そのとき、Kさんに連絡が入って、お帰りにならなければならなくなった
ようだった。Kさんはお化粧を落として、シャワーを浴びた。絵夢も軽く
シャワーを浴びて、身支度を整えた。Kさんにアクトレスの近くまで送って
いただいて、お別れした。
写真
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