2002年4月26日
日中のメールで、Yさんとお約束ができた。7時頃、Yさんから、待ち合わせ
場所に着いたという連絡が入った。その時点で、まだ、お化粧も済んでいな
かったのであせってしまった。
急いで支度をした。レザーのミニスカートに黒のシャツを着た。下着は、黒
のブラ、ガーターとストッキングにした。
7時半過ぎにYさんのお車のところへ向かった。Yさんには1時間近くお待ち
いただいたことになってしまった。
Yさんは、すぐに車をホテル街へ向けて出発された。水曜日と同じホテルに
入った。
ホテルに入って、Yさんはまず、シャワーを浴びられた。Yさんは、何枚か
パンティを持って来られていた。黄色のレースのパンティを身につけられた。
ベッドに上がって、Yさんは絵夢の身体を愛撫してくださった。絵夢もYさん
の股間に手を伸ばして、触って差し上げた。Yさんのおちんちんは、固く
なっていた。
Yさんのパンティを下ろして、おしゃぶりをした。Yさんのおちんちんは
パンパンになっていた。絵夢はゆっくり時間をかけておしゃぶりをした。
Yさんは、絵夢の身体をあちこち触って楽しんでいた。鏡の多いお部屋なので
どこを見ても絵夢が触られている様子が見えてしまって恥ずかしかった。
Yさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。
正常位がご希望だった。ベッドに仰向けになって足を広げると、天井の
鏡にその様子が映って、妙にHだった。Yさんは絵夢の上に覆い被さって
絵夢のアナルにおちんちんを入れてくださった。Yさんは腰を絵夢のアナルに
ぶつけるような感じで腰を使われた。気持ちよかった。そして、しばらく
楽しんでから、絵夢のアナルの中でいってくださった。
そのあと、しばらく、テレビを見ながらお話をした。そしているうちに
Yさんのおちんちんは、また、大きくなっていた。絵夢は床に膝間づいて
口を開いた。Yさんのおちんちんが入ってきた。ゆっくりおしゃぶりを
した。Yさんは天井に移っている絵夢のフェラチオを見ていた。
しばらく、絵夢はおしゃぶりを続けた。Yさんのおちんちんが膨張した。
そして、絵夢の口の中でいってくださった。Yさんは、アナルと口と
両方でいけて、満足してくださったようだった。
いっしょにシャワーを浴びてから、身支度を整えてホテルを出た。
Yさんにアクトレスの近くまで送っていただいた。
車を降りて、携帯のメールをチェックすると、Mさんからメールが
入っていた。日中何度かメールのやり取りがあった方だった。夜の
ご予定がはっきりしなかったが、絵夢に会いたいというメールだった。
5分ほど前のメールだったので、OKのお返事を絵夢の電話番号とともに
お送りした。
15分ほどして、Mさんとお目にかかることが出来た。タクシーで
ホテル街へ向かって、10時以降でも休憩でチェックインできる
ホテルに入った。
Mさんは、ご出張で東京に来られているということだった。なかなか
女装の子と遊ぶチャンスが無かったと言われていた。最初に、1枚
写真を撮って頂いた。
それからMさんはシャワーを浴びられた。ベッドに越しかえると、
Mさんは絵夢の身体を愛撫してくださった。そして、スカートと
ブラウスが取られ、下着姿になった。MさんはHな下着姿を喜んで
くださっていた。
最初はおしゃぶりだった。Mさんのおちんちんは、もう大きくなって
いた。絵夢は舌を使ってゆっくりおしゃぶりをさせていただいた。
Mさんは絵夢を四つん這いにして、後ろから絵夢のアナルをいたずら
しはじめた。指を入れて、絵夢のアナルで遊んでいた。
そして、絵夢のアナルに入れたいと言われ、コンドームをつけて
ベッドに横になられた。絵夢は騎乗位でMさんのおちんちんの上に
またがった。そして、腰を上げたり下げたりして、Mさんのおちんちん
がアナルの中で動くようにした。Mさんの楽しそうな顔が印象的
だった。そして、Mさんはそのまま絵夢のアナルの中でいってくだ
さった。
シャワーを一緒に浴びて、身支度を整えた。ホテルを出て少し
歩いたところで、Mさんとお別れした。絵夢は歩いて、着替え部屋へ
戻った。冷たい風が気持ちよかった。
写真1 写真2
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