2002年4月30日
Yさんとお約束があった。服装は、ボディコンがご指定だった。
黒の長袖のボディコン、白のTバック、パンストをミニ付けた。
ボディコンは、股下ぎりぎりの短さだった。背中も大きく開い
た服だったので、ピンクのパシュミナを羽織った。
お約束の時間にYさんから電話が入った。待ち合わせ場所に着
いたというご連絡だった。
外は、雨模様だったので、傘をさして外へ出た。下半身がすーすー
した。すそが気になったが、傘とバッグを持たなければならず、
裾を押さえることも出来ず、はずかしかった。
Yさんとは、直に会えた。タクシーでホテル街へ向かった。Yさ
んと会うのは3回目だった。
ホテルに入って、少しお話した。Yさんはシャワーを浴びに浴室
に入られた。軽くシャワーを浴びたYさんは、お部屋に戻ると、絵
夢の写真を撮った。絵夢はYさんが言われるとおり、足を広げたり
しなければならなかった。Yさんは絵夢にベッドに上がるように
と言われ、ベッドの上でも写真を撮られた。
写真が一通り終わったところで、Yさんは、フェラを求めた。フロ
アーに立っているYさんの前に膝まづいて、Yさんのおチンチンを
口にした。Yさんのおちんちんは、カチカチになっていた。
Yさんは絵夢にヌードになるようにといった。Yさんの前で着ている
ものを一つずつ脱いでゆかなければならなかった。とても恥ずかし
かった。Yさんはベッドの端にに腰かけた。正面は鏡だった。Yさん
は、絵夢にYさんのおちんちんの上に座るようにといわれた。Yさん
のおちんちんにコンドームを付け、ローションをつけた。
絵夢はYさんのおちんちんがアナルに当てる位置をさがして、ゆっく
り座っていった。Yさんのおちんちんがゆっくりとアナルに入ってく
るのがわかった。その様子が、鏡に映っていた。Yさんは、その様子
を見ていた。
Yさんは、つながったまま立ちあがり、絵夢をベッドのほうに向きを
変えさせた。そして、立位でバックから絵夢を犯しはじめた。Yさん
は大きく腰を使って、絵夢のアナルを楽しんでいた。Yさんは1回目
を絵夢のアナルに放出した。
そこで、少し休憩した。Yさんは、絵夢にもう一度服を着るようにと
いった。絵夢は、Yさんの前で、Tバック、ブラ、ボディコンを着た。
Yさんはまた写真を撮った。絵夢に脚を開かせて、Hな写真ばかりを
数枚撮った。Yさんは、絵夢におしゃぶりするようにといわれた。
絵夢のおしゃぶりで、Yさんのおちんちんは、また大きくなっていた。
Yさんは、絵夢に目隠しと後ろ手に手かせをつけた。その状態で、お
しゃぶりを求めた。絵夢は口に押し付けられた、Yさんのおちんちん
を口にした。Yさんは絵夢の頭を持って、おちんちんを押し付けてきた。
Yさんのおちんちんは絵夢に喉まで達していた。息が出来なくて、
苦しかった。Yさんはディープスローとのおしゃぶりを楽しんでいた。
次に、Yさんは絵夢をよつんばいにした。そして、絵夢の後ろに回って
バックから犯された。Yさんは、絵夢の腰をつかんで、ぐいぐいと腰を
押し付けてきた。絵夢はものすごく、感じてしまっていた。
Yさんはベッドに仰向け寝られた。絵夢は目隠しと後ろ手かせのまま
騎上位でYさんのおちんちんにまたがらなければならなかった。目が
見えないので、手探りでYさんのおちんちんをアナルにあてがって、
ゆっくりとYさんのおちんちんを受け入れた。自由を奪われた状態
での騎乗位は、むちゃくちゃ感じた。
途中で目隠しはずされた。正面がおおきな鏡だった。後ろ手で騎乗位
の自分が写っていた。とても恥ずかしかった。Yさんは下からずんずん
と腰を使ってきた。しばらく、その動きに翻弄されてしまった。そして、
Yさんは絵夢のアナルの中でいってくださった。
また、少し休んだ。こんどは、Yさんは、絵夢がいくのが見たいと言われた。
絵夢はYさんのおちんちんをおしゃぶりしながらオナニーしなければなら
なかった。途中で着ているものを全部脱がされて、完全にヌードにされて
しまった。
絵夢はよつんばいの体位をとらされた。Yさんは絵夢のアナルに指入れ
れながら絵夢のペニクリを触った。とても恥ずかしかったし感じてしま
った。絵夢は再び、仰向けに寝かされた。Yさんは絵夢のペニクリを舐め
た。絵夢のペニクリはいく寸前だった。そのまま、絵夢はYさんの口の
なかでいってしまった。
引き続き、絵夢はYさんのアナルを舐めたり、おしゃぶりをした。Yさんの
おちんちんは、かちかちだった。Yさんは、仰向けになられた。絵夢はYさん
のおちんちんにローションをつけて、手でマッサージを始めた。Yさんの
おちんちんはさらに硬くなった。絵夢は口をYさんのおちんちんに近づけた。
Yさんは、絵夢の口に精を吹き上げてくださった。
その後、少しお話してから、シャワーを浴びて、身支度を整えた。10時頃
ホテルを出た。Yさんとはホテルの近くでお別れした。
途中で絵夢の電話が鳴った。Uさんからだった。Uさんは、近くに到着との
ことだった。絵夢は、タクシーで2丁目に戻って、Uさんに電話を入れて、お
車の位置を聞いた。Uさんのお車の場所は直ぐにわかった。絵夢はUさんの
ワゴン車の助手席に乗り込んだ。
Uさんは、ホテル街へ向けて車を運転し始めた。Uさんのワゴン車は、
車高が高い車だったので、ホテル街のコインパーキングに車を止めていただい
て、10時過ぎでも休憩タイプがあるホテルに向かった。
歩いているとボディコンのすそが上がってくるので、気を付けながら歩か
なければならなかった。ときどき人とすれ違ったが、とても恥ずかしかった。
ほとんど剥き出しの脚に触れる空気が冷たかった。
ホテルに入って、まず、Uさんはシャワーを浴びられた。そして、絵夢のデジ
カメで写真を取っていただいた。Uさんは、お持ちになったビデオを撮りだし
て、プレイ中の絵夢を撮影することになった。
Uさんは絵夢にエロチックな動きを要求された。Uさんの前で腰をくねらせ
たり、股間を強調したり、お尻を突き出したりした。Uさんは、その様子をビデ
オに収めていかれた。何だかとっても恥ずかしかった。
Uさんは、まず絵夢に言って欲しいと言われた。Yさんとのプレイでもいって
しまっていたので、ちょっと心配だったが、YUさんの前でオナニーしなけれ
ばならなかった。Uさんはその様子をビデオに撮っていた。
結局、ビデオに撮られていると思ったためか、絵夢はとても感じてしまって
Uさんの前でいってしまった。
次は、Uさんのおちんちんのおしゃぶりだった。Uさんのおちんちんはとても
大きくなっていた。ひとしきり、おしゃぶりをしたところで、Uさんは、バイ
ブを取り出して、絵夢のアナルにバイブを入れた。Uさんは、バイブを出した
り入れたりして、楽しんでいた。バイブ責めは長い時間続いた。
やっとバイブを抜かれると、Uさんのアナルをなめさせられた。Uさんはアナル
も感じるようだった。そして、絵夢はUさんのおちんちんをおしゃぶりした。
Uさんは、絵夢の口でいってくださった。
いっしょにシャワーを浴びて、身支度を整えた。コインパーキングのお車へ
戻って、アクトレスの近くまで送っていただいた。
写真1 写真2
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