2002年5月2日
Sさんとお約束があった。Sさんのリクエストは、黒のボディコンに白の
下着だった。

黒のミニのワンピースにジャケットに、白のブラ、ガーターとストッキング
を身に付けた。7時半頃1回目のお電話がSさんから入った。ホテルに到着
されたところだということだった。そして、8時頃2回目のお電話が入った
お部屋番号を伺った。

着替え部屋を出て、タクシーを拾って、Sさんがお泊りの新宿のホテルへ
向かった。タクシーの運転手さんに反対側でいいですよというと、歌舞伎
町の入り口あたりで下ろされてびっくりしてしまった。確かにそのホテル
までは直ぐだったが、そんなに人通りの多いところでおろされるとは
思わなかった。

人ごみを抜けて、Sさんのお泊りのホテルに入った。まっすぐお部屋へ
向かった。Sさんとお目にかかるのは1週間ぶりだった。お部屋に入ると
Sさんは絵夢を抱いてくださった。Sさんはご指定の服装の絵夢を喜んで
下さった。そして、次第に絵夢の服を脱がさしていった。

結局、絵夢は全裸にされてしまった。窓はレースのカーテンだけだった。
外の夜景が綺麗だった。外からも見えるのではないかと心配だった。

Sさんは浴衣を着ていたがそれを脱がれて、ベッドに横になられた。絵夢は
おしゃぶりをはじめた。Sさんのおちんちんは、大きくなっていた。

Sさんは、絵夢のアナルに入れたいといわれた。最初は、騎乗位だった。
絵夢はSさんのおちんちんに据わるようにして、Sさんのおちんちんを
受け入れた。絵夢は腰を上下に動かして、Sさんのおちんちんをアナルで
感じた。

Sさんは、正常位に体位を変えた。そして、腰を前後に使って、絵夢の
アナルを楽しんでいた。さらに、Sさんは松葉崩しの体位をとった。
松葉崩しは、絵夢にとって、初めての体位だった。とてもアナルの奥まで、
Sさんのおちんちんは入ってきていた。

Sさんは絵夢の体から離れると、絵夢の上に乗られた。そして、Sさんの
精が絵夢の身体にかけられた。

次は、絵夢がいかされる番だった。絵夢はベッドに仰向けに寝かされ、
Sさんが絵夢のペニクリをマッサージした。すっかり感じてしまって
いた絵夢は、Sさんの手でペニクリをマッサージされてしまい、ますます
感じてきていた。Sさんは絵夢にオナニーショーをさせた。それは、絵夢
がいくまで続けなければならなかった。とても恥ずかしかった。Sさんは
絵夢がいったのを見て喜んでいた。

それから、また、絵夢はおしゃぶりをした。Sさんのおちんちんは大きい
ままだった。Sさんは射精はしなかったが、何度もいくといわれて、
感じていた。

気が付くと11時を回っていた。いっしょにシャワーを浴びた。絵夢は
身支度を整えて、Sさんにお休みなさいを言って、お部屋を後にした。

タクシーで着替え部屋まで帰った。

写真1 写真2

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